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廃屋での懐かしさ

知り合いの廃屋の写真を撮りに行った。
そんなに山奥ではないのだが凄く田舎感があっていい。
ペンタックスOptioE90




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廃屋の前には畑が手入れされている。

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都会では見られない溝(どぶ)。

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懐かしい土間。

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都会ではあまりない通しの和室。佛壇があり法事をするには必要だ。


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屋根裏部屋には琴とトランジスター式を強調するカラーテレビの箱が。
初期のテレビは真空管式だったのだ。



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奥には4畳半が。憩いの場所だ。北川は新築マンションの4畳半の和室に押し込められているが
座椅子とコタツがあり落ち着空間だ。



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野菜などの洗い場?


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西ではくど、東ではへっついと言う。薪の火力は強力だから釜で炊くいた
ご飯は美味い。しかし、火をおこすのには時間がかかる。それでも、一旦おきれば、炭の力もあり便利だ。
ガス式炊飯器も転がっていて、併用または過渡期と思われる。



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外には花が強い陽ざしの中で咲いていた。



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町は遙か遠くに見える。
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千種公園5から水道みち、今池へ

千種公園は⑤ですが、今回、そこから、水道みち、今池へと歩いてマツヤカメラへ
行き現像済フィルムを受け取りました。 その、道すがらの写真です。
Canon SX50HS

  
くり返しだが、春の新緑は秋の紅葉より好きだ。

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林間から元気なランナーが垣間見える。

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今は平穏な千種公園だが、終戦間際、この辺は工廠と弾薬庫があり、米軍の標的になった。近くのガソリンスタンドで10年数年ほど前に不発弾がでて大騒ぎになった。また、近くの官舎の土壌でPbのレベルが高いことがあった。
当時の工廠の壁には見て分るとおり機銃弾のあとが生々しい。

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宍を通して今の平穏な世界が見える。

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杉戸さんのことばを背に水道みちへと足を進める。

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このみちは名古屋でのソメイヨシノの名所のひとつで、いつもサクラの頃、栄で飲んでタクシーで帰る時は水道みち経由でと運転手さんに告げる。それって、どう行けば?と言う運転手さんは新米である。今は、もう時期が過ぎているが代わりの花が満開である。

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はなみずきかな?

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光に透けて輝いている。f=約800㎜

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千種公園から水道を逆行してきて、今池の始点に辿り着いた。昔は東の浄水場から管で水を引っ張って来ていたらしい。自転車に埋もれて誰も注目する人はいないようだ。


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かわいそうだから写真で切り出した。

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都通(環状1号)にでると、今池の交叉点だ。郵便局の横にオモシロい塔が。

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今池の世俗的世界へ戻って来てしまった。1回で入れられるかな?
横目に見ながら、マツヤカメラへと急いだ。現像済フィルムを受け取り、フジフィルムASA100(ネガ)を2本購入。レバーサルにしようか迷ったが。ネガからデジタル化を確立したい。一度、プリントしてスキャナーの手もあるが。。

“トルコ 私のお気に入り②” カルス・アニ

“トルコ 私のお気に入り”第2弾はトルコの東 アルメニアとの国境にあるカルス・アニ遺跡
1001の教会があったといわれるアルメニア教会の古都アニ
私達日本にはなじみ無い国境が間近に見られ、「遠くまで来たな~!」と実感出来ます。
2013.4.30 フォトキョイ 江口

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1999 アニ遺跡外壁 
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1999 左トルコ・右アルメニア 国境を間近に見る感激はひとしおです。
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2002 初夏のアニ遺跡は野の花が一杯 右奥がアルメニア
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2008 国境そばのマリア修道院跡 奥がアルメニア
05アニ遺跡2008
2008 アルメニア教会跡 先ほどから冷たい風が吹き始めました。
06アニ遺跡2009
2009 今年のアニは風もなく蒸し暑い。
07アニ遺跡アルメニア国境2009
2009 峡谷を流れる川が国境 左は石橋跡
08初めてのアニ1998
1998初めてアニを訪れた時の写真
2013.4.26アップ済2002 江口保夫写真展『トルコの風に吹かれて』より

09トルコ地図ani
右上の印がカルス・アニ遺跡です。

鄙びた民芸館

名鉄三河線の終点、猿投駅からまた奥に入った処に豊田民芸館がある。
全く知らなかったのだが家内の用事でこの辺りに来たとき見つけた。展示物はさほどでもないが廻りの景色がななかよかった。 
ペンタックスOptioE90(家内のコンパクトカメラ) 



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全く目立たない。


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6-12世紀ごろ猿投げ焼というのがあったらしい。中国の焼物の流入において、
瀬戸が興隆する一方、こちらは廃れてしまったらしい。

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これが何故ここのあるかは不明。地元の茶人が使っていたのだろうか?聞くのを忘れてしまった。


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円空佛のようだ。

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上は堂々と庭園に咲くアジサイ、下は私に見つけられなかったら
皆から過ごされてしまうかもしれない、ひっそりとさく花。人生の縮図


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帰り道にも目に止まる光陰の光景が。。

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脈絡はないが、車での帰り道、休憩点で撮りたくなったシルエット。

栄の今多少

栄の錦や女子大小路には頻繁にノミに行くので夜の景色はよく見るが、
そう云えば何十年と栄の昼の写真を撮ってないなーと思い、昨日、ぶらぶらして見ました。
 キャノンSX50HS 先の女子マラソンで使ったモノf=24-1200㎜の50倍ズーム


「46年前の写真部」で写真掲載した金城大学学部写真部との屋上ビアパーティーをした中日ビル。
 基本的に変っていないが、屋上展望台は、昔、廻っていたよね。

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 旗も変らない。

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何と街中のビルに観覧車!びっくりデザインが多い名古屋的。
これは、昔はなかった(錦通り)。若いカップル向き。



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錦通りには、やたらとカラオケが多い。

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これは昔からあった?

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ご存じTV塔。日本ではじめての本格的なTV塔。札幌の大通りは久屋通り+TV塔に酷似。

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デジタル化で今は無用の送信アンテナ。f=1200㎜ 手持ち。ブレ補正が素晴らしい。


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ストリートロックバンド。これは、46年間にはあった?

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久屋大通と県美術館の間にで来たグルメ、ショッピング、交通の総合空間Oasis21。


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この写真を見ていると、46年前、金短と県美まで歩いていたのを思い出すねえ。写真映像の記憶は江口氏が写真はいいなあというように、脳裏に多くの情報を沢山焼き付け、脳がインプレッションを受けたものは長く残る。

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鰻の寝床で写真展をやった県美は今は愛知芸術文化センターに統合されて新しい建物の10階にある。

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中には広いロビーがあり食事もできる。

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立派なエレベーター2基が忙しく動いている。
今回の写真を撮ったあと、10Fの美術館の小展示室で、絵画、オブジェ、染織、写真などの混合作品展があったので立ち寄った。写真は二人であったが、堀池さんと知り合いになった。作品は昔、ペンタックス+コダッククロームで撮ったパリの町角の写真と、大須と外国人のスナップでプリンター出打ち出したキャビネサイズの素朴な作品であった。当該OB会のブログと彼のブログアドレスを教えたので、今後、交流ができると思う。こういう人は他にも沢山いると思う。

大阪小景

どうしてか大阪には行く頻度が低いが、たまたま行った本町橋あたりの風景である。  CX4

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このデザインは名古屋的でオモシロイ。

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立派な銅像がビル蔭に立っていた。

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色は綺麗に見えるがどよーんとしていた。

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メインイベント。

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こちらも綺麗に見えるが実際はそうではない。CX4のVivid modeは実際より綺麗に写るので
女性には人気だが、このような場合にはNormalにした方がリアルだ。


千種公園4

以前にもちょっと書きましたが、中国福建製のオモシロイ、トイレンズ(おもちゃ)で
コリずに千種公園を撮りました。少女像については、前報の「千種公園2」での超広角
(f=12㎜)と対比するとおもしろい。このレンズは広い絞りだと視野周辺でボケが
誇張されます。

NEX5にCマウントアダプターを介して取り付けたFujian(福建)
CoCoレンズ 35㎜(35㎜判で52.5㎜)F1.7(小さいのに明るくて軽い)。


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周辺のボケが誇張されている。おそらく、収差が大きいのだろう。

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F8以上だと当然パンフォーカスになる。絞りの形が不定形でいろいろ変化するのがオモシロい。
女の子がわいわいやっていた。


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カラーバランス、コントラストはオールドレンズよりよい

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標準なのに望遠のようなボケ味。

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少女像の表面の金属錆の微妙な色が表現されている。


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向うの遊園広場から聞こえる明るいこどもたちの歓声を毎日じっと聞いている。


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変なボケ味でなにかしら妙に絵画的になる。
この3500円のおもちゃレンズは、駄目だろうと思っていたが、なかなか。
切れはさほどでないがCマウントで小形で軽く明るいのがよろしい。
独特の誇張周辺ボケを上手くく使うと中心対象をクローズアップできる。
同じ値段で25㎜もあるがNEX5では周辺がケラレだめ。
ポートレート用に50mmや70㎜が欲しい。

千種公園3 

千種公園をテーマに異なった(Maniacな:[現役写真部春展のテーマ]?)光学系で試みています。
今回は、NEX5に前に紹介したHexar50㎜F3.5+0.36xワイドコンバーター(35㎜判27㎜相当) or 2xテレコンバータ(35㎜判150㎜相当) or 両者組合わせの魚眼(35㎜判13.5㎜)、それと、Hexarだけ(35㎜判75㎜)をつけて撮影しました。周辺の収差は派手ですが、それをわざと生かそうと思いました。オールドライカマウントレンズとのコンパクトな組み合わせで、13.5-150㎜の広角から望遠までカバーできます。

 
NEX5にライカマウントアタッチリングを介して取り付けたHexar50mm+広角コンバージョンレンズ。置いてあるのが望遠コンバーター。左にたたんであるのがスクリーンビューワー。 CX4で撮影。

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立派な石に刻んであります。

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Hexarなどオールドレンズは切れはイイのですがマルチコートでないので太陽などの
強い点高原に弱くフレアーが華々しくでますが、それをイかす撮り方(水墨画のような)
あります。今回、コンバーターが新しいコーティングなのでアタッチすると、フレアー
は押えられることが分かりました。



花3

色っぽい花でなくて本当の花の写真はあまり得意でないので引き続き訓練中。
花の名前は聞かないでください。
  NEX5+Elmar90㎜F4(35㎜判135㎜相当)



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Elmar 90mm(Ernst Leitz Wetzler社)は軽くて小形で、切れがイイ。NEXにピッタリですねレンズの先頭にレンズ群がちょこっとあるだけで後ろは空筒。なんで、こんなによく写るのか? 34㎜径のUVフィルターとフードをつけて可愛がっています。ライカに付けてた頃はピントを合わせるのに大変であまり人気がなかったようだが、NEXでは本当に底力を発揮する。姿については、以前アップロードした写真を参考。

千種公園2 春の陽ざしと新緑 

千種公園は家から近くイイ題材である。今日も、新緑を撮影に行った。広角と望遠の組み合わせである。
 ニコンD40X+タムロン18-200mm(35mm判27-300mm相当)&シグマ8-16㎜(35㎜判12-24㎜相当)非球面レンズ。

 
新緑はいいねー。
12㎜の超ワイド。魚眼にならなくてよく設計されたレンズである。

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生命の伊吹を感じます。


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エジプトに出て来るようなスリムな犬ですね。


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女の子がワイワイやっていた。

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高校生のカップルが楽しそうでした。

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小学生も春は元気。

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子供らを黙って見守る「株と少女」(背後に小さな切株がある)。


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向うに子供らのはしゃぐ声が。


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森の精霊が。。。。

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春の陽ざしは眩しい。

USAの女性達

アメリカです。
ヒューストン、アルバカーキ、デンバーなどなど  ニコンCoolpix E2200


沙漠のアルバカーキからの道を走る。


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昔は先住民の居住地。

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こちら、ヒューストン。。。。

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ロケット噴射口

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ハーレー・ダビッドソンUS-Girls。

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彼女が、"Chick magnet"のニックネームをくれた。

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ダイナマイトGirl。

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やっぱり、"Chick magnet"に吸い寄せられた。


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砂漠の夜は更ける。

南無阿弥陀佛

お墓参りはちゃんとしましょう。



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改修はしているが築300年は越えている。

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帰命無量寿如来 南無不可思議光 法蔵菩薩因位時 在世自在王仏所 覩見諸仏浄土因 国土人典之善悪
建立無上殊勝願 超発稀有大弘誓 五劫思惟之摂受 重誓名声聞十方 普放無量無辺光 無碍無対光炎王
清浄歓喜智慧光 不断難思無称光 超日月光照塵刹 一切群生蒙光照 本願名号正定業 至心信楽願為因
成等覚証大涅槃 必至滅度願成就 如来所以興出世 唯説弥陀本願海 。。。。。。。。。。。。。

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我聞如是 一時佛 住王舎城 耆闍崛山中 與大比丘衆 万二千人倶 一切大聖 神通已達 其名曰 尊者了本際 尊者正願 尊者正語 尊者大號 尊者仁賢 尊者離垢 尊者名聞 尊者善實 尊者具足 尊者牛王 尊者優樓頻 摩迦葉尊者伽耶迦葉 尊者那提迦葉 尊者摩訶迦葉 尊者舍利弗 尊者大目金健連 尊者劫賓那 尊者大住 尊者大淨志 尊者摩訶周那 尊者滿願子 尊者離障 尊者流潅 尊者堅伏 尊者面王 尊者果乘[3] 尊者仁性 尊者嘉樂[4] 尊者善來 尊者羅云 尊者阿難 皆如斯等 上首者也。。。。。。。

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法輪が廻り佛の教えが衆生に遍く行き渡る。

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山門を出てふと見上げれば飛行機雲が4本。故人も4人。弟、前妻、父、母。

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振り返れば山門が眩しく輝いていた。

オールドカメラ+オールドレンズ+オールドフィルムの実験

星野先輩や浅野先輩は銀塩で頑張っておられるようで敬服の至りです。
北川は、オールドカメラ(Melcon Ⅱ)+オールドレンズ(沈胴Hexar 50mm)+オールドフィルム(期限切れのFuji業務用ネガフィルム)を使い古臭い色調を出す試みをしました。被写体は以前の「花とドーム」で同じ日に撮ったものです。シャッタースピード1/250 or 1/500, 絞り5.6 or 8。フィルム現像をマツヤカメラに頼み(600円)、ネガスキャナーで取り込んだ。


今ではレアーもの?の目黒光機のライカコピー、Melcon Ⅱ。巻戻しレバーとシャッターボタンカバーが逸失かつ光漏れありと散々ですが撮って見ました。レンズはHexanonの前身のHexar 50mm F3.5、沈胴式で今ではNEX5にLマウントアダプターを介して取り付け使っています。1m未満ストッパーピンもなくなっているが、そのため30cm位まで撮れる。しかし、イイ気になって接写しようとするとレンズがLマウントから外れ慌てる。Melちゃんには距離計がついているが、ファインダー視野が見にくいので、ファインダーを外づけしている。 NEX5+ Fujian(福建)CoCo 35㎜ F1.7で撮影。35㎜判で52.5㎜相当。これは、3,500円のトイレンズ。その割には、よく写るが、周辺に独特のボケ味がでる。

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清水さんによると「ボケ」だったかな。
右中央の白い光は、カメラの光漏れ。期限切れの色調の味が出てますね。

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これは、まともに見えますが、ディジタルでかなり補正している。

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ナゴヤドーム。中日は今ひとつ調子が上らない。ドラゴンズ頑張れ。

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Hexarの1mのストッパーを越えて撮影。距離計無効なので目測。

イスタンブールでの出会い

トルコはイスタンブールへ一回しか行ったことがなく、もっぱら東南アジアが中心で、
写真もそうです。しかし、トルコ語は挨拶しかできないが、ロシア語ができるので
そこにいた、ウクライナの娘と友達になった。ウクライナはトルコに近く飛行機で
ひと飛びである。
 ケンコービデオからの切り出しなので分解能悪し。


小柄で素朴な娘。でも、バリシャイ・グルーディ。

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バザールでお買い物。女性はどこの国のこも物欲は強し。

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ディナーショー

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低性能のビデオでモザイクの特殊効果が出る。

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人系は兎に角太陽が恋しくて、暇があれば肌を焦したがる。この娘も、私をショコラートゥカチョコレート色の肌の素敵な娘)と呼んで、と
頼んできた。スラブ系は30過ぎると体の幅が急に拡くなる。この娘も背後のようになる?
と訊いたら、今の娘コントロールしてるからそんなんことはないそうだ。Belive it or not?


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イランの娘にも遭遇。目力が凄い。すぐ誘惑に負けそう。本来、目だけのイスラム衣装なので目で勝負するしかない。
イランの女性は一番美人だというプライドがあって、アフガニスタンやイラクはと
尋ねると、指を鼻に当てて、ブ―だとのたまった。


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イランと右はトルコの娘。最初、右の娘に可愛いね(ちょっくぎゅぜる)とか言ってたら、イランの方が寄って来てこのポーズ。

スマトラの旅

インドネシアの東、シンガポールに近い島のスマトラ島を訪れた。
この島はインドネシア最大の島で、日本の本州の大きさにせまるほどである。パーム油の生産地。
今回は島の西海岸にあるPadangと観光地であるBukit Tinggi(高岡の意)へ行った。
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もともと火山島であり地震も日本に匹敵するぐらい頻繁である。

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このように先が尖がったのがこの辺りのMinang族の特徴。

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Minang族はインドネシア語とジャワ語・スンダ語の中間みたいなMinang語を話す。
イスラムでありながら母系社会で土地・家等の財産は女が継ぐ。
だから、特にみなんの女は強くて働き者。男は女のために働くのだ。


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パダン料理はインドネシアの四川料理ともいえるほど辛い。また、給仕方法がオモシロい。
10何皿一度に食卓一面に並べる。食べた皿の分を支払う。
だから、普通、注文はしない。


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江口氏の鹿のサル版。

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眼光鋭い。

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旧日本軍がさまよったかも。

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旧日本軍が造った洞穴。ガイドが寄って来てお前はOrang jepangだろう。是非、見てけと
うるさかった。入り口には「ようこそ、日本の洞穴」と書かれている


“トルコ 私のお気に入り①” カプタシュ・ビーチ

今回から “トルコ 私のお気に入り”と称して勝手気ままに、
トルコでの私のお気に入りの場所などをご紹介して行きたいと思います。
まず第一弾はトルコで否、世界で一番お気に入りのビーチ「カプタシュ・ビーチ」です。
しばらくお色気写真は止めようと思っておりましたが、
皆さんの特に北川さんの絶大なるご要望により
トルコのお気に入りの写真にてご紹介したいと思います。
このビーチは1998年以来何度も訪れており、今年も6月京都のご夫婦と行く予定です。
場所は地中海随一のリゾート地・アンタルヤのカシュとカルカンのほぼ中間
カシュやカルカンから乗り合いバスで約30分の本当に小さなビーチ…
いつも素晴らしい出会いがある可愛いビーチです。
2013.4.27 フォトキョイ 江口

00カプタシュビーチ全景1998
1998 カプタシュ・ビーチ全景 幅100m位 80m位の高さの国道より撮影
01しぶき2006
2006 彼女の足跡がまるで映画のワンシーンかのように…?!
02しぶき2006
2006 12~3才の女の子のトップレス
03しぶき2001
2001 夕方の波と戯れる?!
04青い海2012
2012 ロシアの娘さんの締まったヒップ~!?
05白波2001
2001 トルコの娘さんに声かけたら…
06泳ぐ2001
2001 僕もこのように泳いでみたいな~?!
07浮かぶ2012
2012 僕も仲間に入ってプカプカと…
08抱かれて2000
2000 この後、熱い接吻が待っていました。
09カップル2001
2001 若いカップルの娘さんもトップレスで夢の中
10日光浴2011
2011 どうぞ!とばかりの日光浴にカメラ視線は集中
11白波2007
2007 青い海・白い波にカップルが… これもまるで映画を観ているかのよう?!

12トルコ地図blgお気に入り
左下の印のところが僕お気に入りのカプタシュ・ビーチ

蘇州旅情

上海をあとにして蘇州一帯を訪れました。 Nikon Coolpix E2200


烏鎮(うーちん)の水郷地帯です。古き中国情緒が残っている。

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実に愉快でサービスの好い船頭さんでした。多謝。

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ゆったりとした船行き

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中国のベニス。

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実際に人が住んでいて、彼らにしてみればあまり快適とはいえないようで、
「文明生活」の張り紙があちこちに見られ、電化生活を志向しているようだ。


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レストランの素朴なおじょうさん達。

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上海蟹。濃厚な味で美味いが高いので1ぱいしか注文しなかった。


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帰路。

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西湖か太湖か忘れてしまった。風情のある旅でありました。

上海雑景

今、鳥インフルエンザで大変な上海です。NikonE2200


信号はないのかな?

46年前の写真部?

出ました!OBの面々。


部展(現代からの報告?)後かな?


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皆様若いですね。学生服がイイですね。豊講前。


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金城学部写真部ですね。中日ビルの屋上ビアガーデン。肉まんって?DSC01130.jpg
金城短大写真部ですね。森林公園で合ハイいや合同撮影会。最前列でニッコーる35㎜付ニコマート持ってるのだあれ。
貴兄は学部?それとも短大?              つづく?。                                      

ジャワの旅5-2:スマラン-夜編

スマランの旅の夜ヴァージョンです。
どこでも昼と夜の顔があるのです。


夕焼けの太陽を中心にソラリゼーションをかけて見ました。

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夕日には映える丘の家々。ディジタルズームで絵画風に。f=約1000㎜相当。

ジャワの旅5:スマラン

ジャワの旅シリーズももう5巻となりました。今回は中央ジャワの北の海に
面したスマランです。古くから中国との貿易が盛んで今でも人口の2割は中国系です。また、ジョクジャカルタと同様、ココの人たちは貴族のジャワ語(クロモ)を話ます。インドネシアでは品行な嫁をもらうなら中央ジャワ、色が白いのがイイなら西ジャワのスンダ族(スンダ語)がいいと男どもは言います。
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落ち着いた街並み。


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日本のウシとちょっと違う。

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働き者だよ~。昔は日本でもこんな風景であった。

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なつかしいね。

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こんな家で、こんな嫁さんがいたらいいね。

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さらに、こんなジャワ美人(Cantik)だったら。。。。むふふ。
後ろのLaki-laki(男達)の視線がNgres(好色)だね。


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ゴーギャンの気持が分かるね。


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綺麗な町でした。

ジャワの旅4-2:ジョクジャカルタ2

先のジョクジャカルタ報告のつづき。  Nikon CoolpixE2200


スラバヤのGubeng駅 ここから、電車にのってジョクジャカルタへ

JOG22.jpg参道?からの一望。
前報のボロブドゥールの仏教国と平和共存したヒンズー教国遺跡。ここでも、
ヒンズー教徒でないインドネシア人がいっぱい楽しんでいる。仲のよさそうなカップルが見える。
何とも、鷹揚な人たちで、好きである。



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仏教遺跡と同様、レリーフがいっぱいある。

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知り合いのANAK達。日本人に遭遇するのははじめて緊張気味。

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以前起こった大地震の傷痕がまだ残っている。
手前のおばさん達は被りものをしているが、この若い子達はしてない。

ジャワの旅4:ボロブドゥール参拝

ボロブドゥール
スラバヤから特急サンチャカ号に乗って5時間余(一等車でも2000円ほど)かけて
ようやくジョグジャカルタにある有名な仏教遺跡に辿り着いた。
この日は丁度、断食明けで、日本の正月のように民俗大移動の
時に重なり人ごみで大変であった。帰りの電車の予約を忘れ
たった2枚しか切符がなかった。タクシー(でも、一万円程度)
で帰るところであったがよかった。でも、ビジネスしか取れず
エアコンなしで5時間余暑い思いをした。今となってはいい
思い出である。  Nikon Coolpix E2200

参道からみたストゥーパ遠景

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ひとひとひとである。

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ストゥーパの中には佛様がおられるので腰かけてはいけないのに。

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頂上からの眺め。

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また、腰かけている。どう見ても現地人。

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お顔が素朴でイイですね。

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回廊には佛の誕生から解脱、涅槃までの絵巻物語が刻まれている。

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この遺跡は、云わばピラミッド構造の立体曼荼羅。西方の阿弥陀佛を含めありとあらゆる
多元宇宙空間の佛が多数配置されている。頂上が宇宙中心の空間。


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中近東イスラムの人は他宗教寺院には行くはずがないのにインドネシア人がいっぱい。是にはわけがあるようだ。昔、インドネシアは仏教とヒンズー教が平和共存していた。この、ジョクジャカルタでもちょっと離れた処に立派なヒンズー寺院の遺跡がある(別アルバムで紹介予定)。両者には姻戚関係もあった。後に、バリ島
のヒンズー以外はイスラム教になったが、どうも、インドネシアの人たちは歴史的に異教徒に対して寛容である。ここが、私の好きな処である。もっとも、イスラム教を熱心にすすめるが。


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日本でもある門前の店屋である。イスラムの女性も買い物大好き。Wanita yang cap matere.
(Material girls) 女曰く、しょうがないでしょー女だから


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買い物に疲れたらお茶しよ。Cokeじゃないか。インドネシアもかなりアメリカナイズされてきている。でも、インドネシアのKFCでは白飯が出て来る。かれらは、大のコメ好き。日本のコメはハイカロリーなので日本にいるインドネシア人特に女性は太らないように注意が必要だ。Hati-hati, bukan babi.豚にならないように注意。X





春の王滝渓谷2

先のに続く第二弾。春の新芽の緑は好きだ。 CX4


緑のトンネルは都会と違った新鮮な空気とともに心を落ち着かせてくれる。

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下から見上げれば透き通った緑が美しい。

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木間にひっそりとしかししっかりと主張している花達。

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雑草の緑も遠目に見れば綺麗な緑。

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ひっそりと岩陰から衆生を救ってくださる。strong>

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やや奥に歩くと渋いが、恋する二人がときめく小橋。

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岩肌にも春に生きずく生命が。

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根はしぶとく地を這う。

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春の陽ざしは心地よい。

マレーの佛国

マレーシアはシンガポールと同様にマレー系(イスラム)、中国系(仏教、道教)、タミル系(ヒンズー)等々の多民俗国家であり、文化も混在・融合している興味ある処である。今回は、中国系の金持ちが建てた仏教公園を尋ねた。 CX4


天壇は北京にあるが(京都四条にも同名の焼肉屋がある)、帝が天に対して祭祀(祭天)を行った宗教的な場所(祭壇)であり、仏教そのもではないが融合したのであろう。

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シャーリープトラはじめ佛の十大弟子が迎えてくれる。


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さて、いよいよ、審判を受ける

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いくつかの審判処で、上の上、上の中、上の下、中の上、中の中、中の下、下の上、下の中、下の下に篩い分けられ、天道、人道、畜生道、地獄道に行く

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さあ、この人はどうなるか?

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あれ、痛そうな顔じゃないですね。自分の悪行の報いだと自覚しているのでしょう


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血の池これはきつそうな顔ですね。

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うへーですね。

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天国へ行ける人は菩薩さまに誘導されて、輪廻しない浄土へ向かう。地獄の人は、悪を悔いて最後に佛に帰依すれば、地蔵菩薩の誘導により救われるかもしれない。でも、蜘蛛の糸が切れたらおしまい。

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確か、同じような公園が韓国の馬山(マサン)の近くの島にもあった。
如是我聞佛在。。。舎利子。。

紅葉の韓国寺

韓国の紅葉が盛りのお寺です。日本の渋い寺と違っていかにも
韓国風な派手な色使いでした。
 CX4



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KR8」


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経本の版木。このようなものが無数に収納されていた。


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2002 江口保夫写真展『トルコの風に吹かれて』

第四弾は2002年開催『トルコの風に吹かれて』写真展の抜粋です。
アジアとヨーロッパの時間や、東から西からの風が吹くトルコの大地を
今までの写真展とは異なった眼でまとめてみました。
2013.4.24 フォトキョイ 江口

00 トルコの風に吹かれて02
2000 カルカン DMはがき
01ドゥバヤズット99
1999 ドゥバヤズット ようやく雪が融けました。
02ワン00
2000 ワンからホシャップへの途中
03カッパドキア98
1998 カッパドキア ギョレメ村 お母さんたちの井戸端会議に鶏さんも寄って来ました。
04カルス99
1999 カルス 本当に寒い朝でした。
05エルズルム99
1999 エルズルム トルコ一寒いと言われる都市
06ドゥバヤズット98
1998 ドゥバヤズット イラン国境に近い小学校の朝礼
07アマスラ98
1998 アマスラ 落書きは何処にでもありますね。
08イズミル98
1998 イズミル トルコ三大都市のひとつ
09カルス98
1998 カルス アニ遺跡 右奥は旧ソ連アルメニア 
国境のすぐ側、兵隊さんに挟まれて…

トルコ地図blg用2002
印が撮影地

なお、2010『 … in ISTANBUL. 』と
2011トルコゆかりの6人展『トルコの子供のようにⅡ』の写真展の抜粋写真を
この名古屋大学写真部OB会ブログ2012.8.8&8.16と
“fotokoy 写真大好き!” http://fotokoy.blog.fc2.com/2012.8.8に
発表しております。
お急ぎでない方はそちらも覗いて頂ければ幸いです。

ジャワの旅3

東ジャワのTulungagungという小さな町を訪れた。
この意味は古いジャワ語で「大願」
Nikon COOLPIX E2200




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町役場だったか?人が集まって何やら催しをしている。


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町を離れてると一面たんぼ。太陽の恵みで三毛作だ。


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山へ向かう途中可憐にさく野草。

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インドネシアは暑いので平地では乳牛は難しいそうで、この写真で見える山間部が主なミルクの生産地域。だから、乳児用の粉ミルクは結構高価だ。

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乳牛で生計を営むおじさん。朝、餌の草を採って来て、トラックで帰ってきた。ウシを15頭ほど
持っていて結構、金持ち。

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この人もミルクで生計を立てているが、子供が病気でウシを売ってしまい数頭しかいない。一頭あたり
月4千円ほどなので生活は裕福でないようだ。しかし、この人は、自分で牛糞の発酵によりバイオガスシステムを始めたえらい人。


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勢いよく燃えるバイオガス。料理用意外にガス灯にも使っていた。


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町への帰途の途中、綺麗な風景を見つけた。


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町へ戻ったら夕焼けの中に暮れていった。

バリの風景

バリへは何回も訪れたが、ハワイが好きな人のように、飽きない。
ハワイ比べモノが安いし、時差も日本から1時間遅れているだけなので行き易い。また、
バリの素朴な人々も好きだ。インドネシアはもともと、仏教とヒンズー教が
先に伝来した。バリヒンズー教は原始宗教と混ざって独特である。
何よりも自然が好きだ。




Gegerの浜。クタビーチが有名だが、世俗的であまり綺麗でない。この浜はタクシーの
運転手のお奨めで、規模は小さいが人のいない極めて美しい自然な浜である。



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この浜からはヒンズーのお寺の塔が見える。仏教徒にとっては親戚なので何となくほっとする。



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登って見ると絶壁から紺碧の海の絶景が見える。


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お寺はこんな感じ。独特な装飾が見える。



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少し、離れた処に大きな公園があって、そこにバリの象徴の神、ガルーダと乗ってる鳥の巨像がある。
ガルーダ航空の尾翼のロゴはこれをシンボル化したもの?
 

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神、ガルーダ。インドネシアのガルーダ航空のシンボル名。


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ホテルの前にあった神。名前を訊くのを忘れた。
北川もリコーダーを吹くので親近感が湧いた。



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Ken ken, becik-becik(バリ語:元気?いいよ。)


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ホテルの先のビーチではいろいろあるが結構な値段がする。ビーチボーイズの稼ぎ場所。
特にカネを持ってる日本の女性はイイお客さん。


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ビーチでうろうろしていたら、ビーチボーイでなくて中央ジャワの高校から遠足(修学旅行?)
できていた女子高生に取り囲まれた。なんか、課題として外国人と会話をすることが
義務ずけられているそうな。ここで、注目して欲しいのは、イスラムのかぶりものをしてる娘とそうでない
のがいること。インドネシアでは地域、家庭によってばらつきがある。

Nikon COOLPIX E2200

鯉のぼりの里

昨日、群馬県館林市にあるつつじが岡公園へ出かけました。すぐ横を流れる鶴生田川の水面には6,000を数える鯉のぼりが飾られていて、これはギネスブックに登録されているそうです。生憎の空模様で、折角の鯉のぼりが栄えないのはまことに残念でした。
館林1
館林2
館林3
館林4
館林5
館林6
館林7

(カメラ: Canon EOS 50D レンズ:Sigma DC 18-250mm, Canon EFS10-22mm 撮影日:2013年4月23日)
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