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“トルコ 私のお気に入り⑩” 広大な見晴らしと夕陽が美しいワン城

“トルコ 私のお気に入り”第10弾はトルコの東 ワンにあるワン城
標高1,646mのワン湖(琵琶湖の約6倍の塩湖)を見下ろす岩山の城跡ワン城(幅80m長さ1.5km高さ80m)
1998年以来何度となく訪れたワン…、必ず立ち寄るワン城をじっくりとご鑑賞下さい。
2013.5.31 フォトキョイ 江口

01クルドの踊り1998
1998 初めて訪れたワン城下では学生さん達がクルドの踊りを踊っていました。
カメラを持った怪しげなおじさんの僕に“一緒に踊ろう!”と…?!
多少不安だった僕でしたが、本当に楽しかったですね。
02小焼けにビックリ1999
1999 …という感激のまま、又次の年ワン城を訪れました。
今年はワン城の空に広がった素晴らしい小焼けに大感激です。
03モスクの尖塔上より2003
2003 ワン城の下にあるモスクの尖塔に上っての撮影です。
うまい具合に自転車の子供たちが来てくれました。
04雪のワン城2005
2005 トルコの東 ワンの冬はかなり厳しいのです。
北海道出身H.M氏は“ワンは寒いわん!”と冷たいビールを飲んでいました。
05エディレミットより2002
2002 ワンの南エディレミットの丘からのワン湖とワン城
06ワン城より2004
2004 冬のワン城は本当に寒いし冷たいので夕陽の撮影は断念です。
07ワン城草原2002
2002 初夏のワン城下は草花で一杯
08ワン城より2009
2009 夕陽を浴びて皆さんの影が元気です。
09光芒2009
2009 ワン湖畔に伸びる夕陽の光芒
10ワン湖の夕陽2009
2009 これが有名なワン湖に沈む夕陽です。

ご存じのように2011年10月にトルコ東部地震によりワン近郊は大変だったようです。
2012年1月にワンに行く計画でイスタンブル-ワンの航空券もホテルも予約しておりましたが、ホテルから予約キャンセルの連絡があり、急遽ワン行きを断念し、他へ変更しました。
と言うことで残念ですが、ワンへは地震後まだ行っておりません。
来年の初夏か秋には草原のお花畑やポプラの黄葉を撮りに行こうと計画中です。
どなたか来年一緒にワン他のトルコに行きませんか?!

11トルコ地図ワン城
右の印がワン

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“トルコ 私のお気に入り⑨” 古い街並みのジュマルクズク村

“トルコ 私のお気に入り”第9弾は大都市ブルサの東10km
バスで小一時間の興味あるジュマルクズク村。
このジュマルクズク村は前回のシリンジェ村とは違い古く風情ある村ですが、
残念なことにホテルでもレストランでもビールやワインが飲めないのです。
宿泊したホテルで聞きますと、この村ではお酒は一切売っていないとのこと~!?
そういう意味では僕向きではないようですが…?
また、野良犬が多いので犬嫌いの人には合わないかも…?
でも、トルコの古い雰囲気を味わうには日帰りで再度訪れたい村のひとつですネ。
2013.5.29 フォトキョイ 江口

01ジュマルクズク村2008
2008 乗り合いバスで色々遠回りして到着したら、意外におしゃれな街?!
02ヤプラックドルマス
2008 お母さん達がヤプラック・ドルマ(ブドウの葉で具をまいたピラフ詰め料理)を準備中
03ワンちゃん
2008 変なお客にワンちゃんも警戒気味にお出迎え~?!
04朝の村
2008 古いトルコの民家が嬉しいですね。
05 お母さん待って
2008 黒いベールのお母さんがたまたま来てくれました。

06トルコ地図ジュマルクズク村
左の印がジュマルクズク村

新宿御苑の大温室

今日は映画の待ち時間を利用し、新宿御苑に行きました。新しい大温室の中の緑は瑞々しく、もっていたカメラで夢中で撮りました。

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(カメラ:Canon PowerShot S90 撮影日:2013年5月28日)

“トルコ 私のお気に入り⑧” 古い街並みが残るシリンジェ村

“トルコ 私のお気に入り”第8弾はエフェスの遺跡で有名なセルチュクのオトガル(バスターミナル)からバスで20~30分の古い街並みが残る第2のサフランボルと言われているシリンジェ村。
かわいい家や窓枠が素敵で村の人々は皆さんフレンドリー。
冷たいシリンジェ・ワインを飲みながらチョップ・シシ(小さな肉の串焼き)を肴に…。
もう最高です! 
特に若い日本の女性にお薦めですね。
次は可愛いペンションに宿泊して朝夕の佇まいを写真にしたいですね。
2013.5.27 フォトキョイ 江口

01シリンジェ2010
2010 シリンジェ村全景 世界遺産サフランボルを小さく可愛くした感じです。
02可愛い家2008
2008 
03可愛い家2010
2010 
04門扉2008
2008 上3点:白壁に綺麗な窓枠や扉は日本の女性好み~?!
05皆さん2008
2008 村の皆さんはとても明るく僕たちを迎えてくれました。
06シリンジェワイン2008
2008 忘れていけないのがこの村の名産シリンジェ・ワインとオリーブ油です。
07入らっしゃ~い2010
2010 ちょうどお腹が空いた頃に偶然可愛い娘さんが
トルコと日本の国旗を持って私達を迎えてくれました。
もちろんこのレストランで美味しい食事をしたのは言うまでもありません。

08トルコ地図シリンジェ
左の印がシリンジェ村

今日は、一宮萩原のチンドン祭


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どこまでも明るいチンドン。
20年前までの、あのどこか “ くぐもった ” 哀愁は今はありません。
チンドンは心を開き、そして取りまく市井の民も心を開く、見事な交流の安堵の心に落ち着きがあります。

◇カメラ:SONY α99
◇レンズ:MINOLTA AF ZOOM 75-300mm F4.5-5.6

“トルコ 私のお気に入り⑦” オリュデニズ

トルコファンの皆様、お待たせしました。
久しぶりの“トルコ 私のお気に入り”です。
“トルコ 私のお気に入り” 第7弾は地中海屈指の美しい砂浜リゾート地
フェティエのオリュデニズ(静かな海)を空の上からご紹介します。
地中海の空をパラグライディングで “風のように鳥のように…”
お金と勇気がある方はぜひ一度チャレンジしてみませんか?!
2013.5.25 フォトキョイ 江口

01さ~飛ぶよ2008
2008 標高2,000mのババ・ダーゥより断崖に向かって “さ~走りましょう!”
1998年の初体験時、出だしはかなり緊張しましたが、宙に浮いたら気分爽快~!
フィルムを2本を詰め替える余裕もありました。
02オリュデニズ2009
2009 飛び始めはまだ遠く霞んでいますが
03オルデニズ1998
1998 途中からはかなりきれいに見えてきます。(すべてPLフィルター使用)
04ただ今パラグライディング中2009
2009 もちろん単独飛行ではなく、
後ろでパイロットが操縦してくれていますので安心~!?
05ビーチ2008
2008 オリュデニズのビーチにはパラソルが一杯
06遊ぶ2006
2006 海ではボート遊びやセーリングなどが真下に見えます。
07連帯飛行2007
2007 編隊飛行 地上より撮影
08着陸態勢2007
2007 着陸態勢 砂浜に無事着地~!
2009年には70~80歳の3名のおじさん・おばさん達とも一緒に飛びました。

トルコ地図オリュデニズ
左下の印がフェティエ・オリュデニズ

バリの神々

インドネシアには先に仏教とヒンズー教が入りボロブドゥールのあるジョクジャカルタなどのように共存している地域もあった。その後、イスラム教が入ってきたが、ここバリだけはヒンズー教が残った。ただ、もともとの、ヒンズー教とは違って、現地のシャーマニズムと結合した独特なものである。そこら中に神がいる。
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クタ海岸で泳ぎ、物売りのおばちゃんたちの攻勢につかれて海岸をあとにする。

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体に付いた海水をシャワーで落とす。ここにも、三体の神がいる。赤いプラスチックケースに書いてあるDEWAとはインドネシア語で男神の意味でここにも神がいる。ここではBarの名前に使っているがDEWAはよく男の名前としても使う。この神は、アラーには使わないようでシャーマニズムの神か?因みに、DEWIは女神。スカルノ大統領の日本人夫人で今はTVに出まくっているのでご存知だろう。


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通りと海岸を仕切る塀の出入り口。ここにも、神へのお供えがある。これは、毎日新しくする。
仏教と共通してお供えが大事だが、ここでは、そこら中にある。神はすべての場所、ものにいるのだ。


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海岸と並行して走る狭いメインストリートは一方通行で、バイク(Motor)に駐車されさらに狭くなって、常に渋滞状況である。


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円安である。マネーチェんジャーは神と同様、そこら中にある。100を超える店もあるが手数料を取られる。
欲に結びついたお金だが、バリの人々も欲の行き過ぎを神に許して貰っているのかな?下の路上に供物が見える。

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サーフィンの神様?サーフィン教室も多くある。

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ホテルの入り口広場にある女神。インドのヒンズー教と仏教の観音像のあいのこのようだ。


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こちらはホテルのロビーにある神。Giliでも紹介したが、恵比寿・大黒様の雰囲気だ。


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ホテルのバリ人の若い従業員。手を合わせる挨拶はヒンズー・仏教共通だ。女の子は日本人に似てる顔をしてる。3万ルピア(320円)のコーヒーで粘って彼女とインドネシア語の練習ができた。Matamu indah sekali seperti bintang(君の目は星のように綺麗だ)

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ホテルの裏手の路地に廻ると祭壇があった。このサイズの祭壇も町の至る所にある。卍の字が見える。仏教の親戚だ。

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バリでは至る所に神がいる。供え物は路上や海岸にも一杯あるが踏んではいけない。バリの鳥たちは幸せである。毎日食べ物に困らない。鳥にも神は宿っているのだ。お供え物を食べても当然だ。
因みに、インドネシアにはかつて仏教も存在してたのが影響してか、驚いたことに、イスラム教徒がお祈りをするときに数珠を使うこともあるのだ。女の子のを見せてもらったら真珠(もちろん偽者)の数珠で形は日本の仏教で女性が使うのと殆ど同じだ。インドネシアは宗教的に複合的で人の心もWideで、滅多に怒らない。その分、いい加減だが、日本のパンクチュルさに嫌気がさした時には、益々面白い。

般若寺 2013.5.24

コスモス寺で全国的に有名な般若寺付近を一昨日ジョギング
(自宅からバスで般若寺前まで行き、その後自宅までジョギングです。)
していましたら、ビックリ?!季節外れのコスモスが咲いていました。
聞きますと早咲きのコスモスとのことで、早速カメラを持って訪れました。
季節外れのコスモスも初夏の暑い日差しに少し元気が無いような?
2013.5.25 フォトキョイ 江口

58コスモスと一緒に

59日向日陰
初夏の日差しに、日向のコスモスは暑そう。
60これもコスモス?
これもコスモス?

使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ED9-18mm&ED14-150mm

Kutaビーチ

バリのメインビーチKuta。ハワイのワイキキビーチだ。波が荒くワイキキ同様サーフィンに都合がいい。砂はそんなにきれいではないが面積は広い。  CX4


バリの男だろうか?かっこいい所を見せ付ける。


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こちらは女性。後ろで男がチェックしている。


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バリ人でないインドネシアの女友達。敬虔な彼女らはめったに海水浴はしない。理由が2つ。①コーランで汝の美しきところを家族以外に見せてはならぬと書いてるから。②インドネシアの女性は日本などの白い肌(西洋的な肌は好きじゃないらしい)にあこがれているので、日焼けは絶対したくないから。

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楽しそうなカップル。こちらの女性は被っていない。トルコもそうだが、インドネシアの特に東ジャワの女性は被ってない女性が多い。やや開放的な女性は夕方、ひっそりと海に入る。一方、スマトラなどの西地区の女性ははファンダメンタルだ。Tidak boleh

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クタは昔ほど日本人がいない。景気に影響?中国もいるが圧倒的に西洋人が多い。いろいろな多言語が聞こえる。ロシア語も結構聞こえる。こちらはいずれの妊婦さんか?

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おっと、お父さん危ない。


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こどもと鳩は海辺で戯れる。

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このビーチにはバリ++人の物売りの逞しいおばさんたちがいっぱいいる。日本語も含め片言の
物売り多言語を話して近づいてくる。

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うっかり愛想よく対応しているとこのように取り囲まれてしまう。北川も日本のしゃっちょうさんにされて同様になった。原価数十円の小物を最初500円といってくる。社長さんはCantikな若い売り子から買ったら、年増のおばさんが怒り、「私が先に声をかけた、生活がかかってる」と言って若いのを睨み付けた。結局、
年増からも買わされた。若いのは気が沈んだ表情で可哀想になり後でこそっと沢山買ってあげた。そのあと、明るくなった彼女と話し込んだのは言うまでもない(インドネシア語で)。

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バリヒンズーの祈りの供物とともにKutaビーチの1日は今日も過ぎてゆく。







バリ・ゲゲールビーチ

前にもチラッと紹介したが、バリで好きなゲゲールビーチへ行った。  CX4




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中心地のクタ地区からタクシーで40分ほどかかる。なので、4年前には小さな店しかなかった。
因みに、インドネシアでは少し高いがBlue Birdグループのタクシー以外はあぶないので乗ってはいけない。高いといっても50円からスタートで3円単位でメータが回るが1時間乗っていても1000円超である。



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働きもののおばさんが海岸のゴミを拾っていた。

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丘に見えるのはヒンズー寺院。海中の飾りは神への祈りのシンボル。

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一泳ぎした後入った小店。ここにも仏像がある。ヒンズーでは1つの神として扱っているが、バリに限らず
イスラムの島でも見られる。昔、仏教とヒンズーが共存していた名残が見られる。


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1000人宿泊できる巨大ホテル。4年前はのっぱらで何もなかった。ここも、クタ同様、商業化の波が
押しよせてきている。客は殆ど太陽下で肌を晒したい白人である。現地人特に女性は日の落ちるころひっそりと海へ入る。


神代植物公園のバラ

毎年春と秋の二回、神代植物公園でバラフェスタが開催されます。たくさんのバラが一斉に花開いているのは見事です。会期中は平日でも大勢の人で賑わっています。花の写真はあまり撮らないのですが、バラだけは別格です。
ふれ太鼓
ふれ太鼓(日本)
マチルダ
マチルダ(仏)
モナリザ
モナ・リザ(独)
モンパルナス
モンパルナス(仏)
黄金
黄金(日本)
花霞
花霞(日本)
チャイコフスキー
チャイコフスキー(仏)
ピエールドゥロンサール
ピエールドゥロンサール(仏)
フラウカールドルシュキ
フラウ・カール・ドルシュキ(英)
プリンセスドゥモナコ
プリンセス・ドゥ・モナコ(仏)
プリンセスミチコ
プリンセス・ミチコ(英)
ブルーバユー
ブルー・バユー(独)
ウェスターランド
ウェスターランド(独)
コーラス
コーラス(仏)
ゴールデンメダイヨン
ゴールデン・メダイヨン(独)
サマードリーム
サマー・ドリーム(米)
スーパースター
スーパー・スター(米)
ダイアナプリンセスオブウェールズ
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(米)

(カメラ:Canon EOS 50D レンズ:EFS60mm 撮影日:2013年5月22日)

我が裏庭“平城宮跡” 2013.5.22

暇を見つけて我が裏庭“平城宮跡”付近を
夕方ジョギング(1時間10km程度)しております。
色々な季節の花を見つけたら次の日カメラを持っての散歩です。
羨ましいでしょう!? 
2013.3.23 フォトキョイ 江口 

49平城宮跡大極殿2013.5.22
大極殿
51宮跡庭園外塀
宮跡庭園外塀
52大極殿
大極殿
53クローバーの花
大極殿遠景
54タンポポ
大極殿遠景
55朱雀門
朱雀門

使用カメラ/レンズ:Canon EOS-7D/EF‐S10-22mm&EF100-400mmL

ロンボク(Lombok)島の楽園

ロンボク島はギリ島の東にある本島とも言うべき島で大バリ島を小ぶりにしたようなしまだ。CX4


バリからギリに乗ってきた高速艇の1/3ほどの船でロンボク島へ移動した。運賃は100円。

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同乗していたお婆さん。隣のバリからきたジャワ娘がしきりに「可哀想だね」というので何で(Kenapa?)と訊いたらMiskin(貧しい)だからという。イスラムでは貧しいものに富めるものは与える義務がある。また、老人を大変敬い大事にする。日本では、貧乏そうに見ても実は裕福な老人かもねとか言う若者がいるでしょう。


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船着場の切符売り馬券案内所。屋根の形がここの伝統。


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地元のGALは日本と同じく携帯に夢中。インドネシアを含め発展途上国では有線の普及率は低く、特に田舎では全く見られなく、携帯が急速に普及した。日本のGALと同じように2個持ち、3個持ちも普通だ。違うのは、殆ど、プリペイである。

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小径に咲く熱帯の鮮やかな花。もちろん、名前は訊かないで欲しい。

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ビーチに行く途中、山の中を行ったときの風景。牛は放し飼いだ。


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働く若者の精悍な姿と言いたいところだが実際はだらだらと掃除をしていた。

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こちらの花も実にきれいだ。

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ビーチも美しい。バリのGegerやGiliのビーチのように砂が白くないが、広いので人口密度が低く、自然のよさが感じられ一人締めできるところがいい。


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こちらは小さな港。熱帯の女性は実によく働き力仕事もバリバリである。

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一方、男はタバコを吹かしおしゃべり。日本と逆だ。怠け者で特に評判が悪いのはバリとハワイのビーチボーイだ。隣のGALが一緒に作業している男を見て、なんで、女性が竹4本一度に運んでるのに男は1本なの?と憤慨していた。ぼろくその熱帯男だがとり得は口がうまく特に女性に対して甘い言葉をかけることだ。日本の女性がそれに弱くすぐ引っかかって金を巻き上げられる。Hati-hati,ya.(気をつけて)


ロンボクはバリに比べまだまだ商業化がすすんでなく好きだが、いつまで持つか心配である。
ともあれ、来てよかったと思う。





Gili夜編

前編に続きGiliの夜編です。
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ビーチもサンセット終わりごろとなりました。

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暗闇の桟橋で恋人たちはいちゃつく。

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半月はチャンと見ていた。手持ちで約f=300mmx4倍デジタルズーム.よく撮れました。


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Gili島に大黒さま!?しかも、仏陀と書いてあった。ロンボクは多くはイスラムなのだが、前にも書いたように昔仏教がぞんざいしたので、そこらじゅうに石仏が転がっている。

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中央広場へ行くと昼間はなかった夜の出店がでていて、海産物や肉を焼いてくれる。イスラムなので豚肉はない。因みに、ハラールといって獣の肉は祈りをした肉しか食べてはいけない。

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昼ビーチや海でで遊んで腹を空かした若者たちが金がないのでうろうろと安い食材を探す。


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インドネシアのおばさんやGAL達も。。。

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乙女は何を想う?


活気のあるGiliの夜でした。


ギリ(Gili)島の楽園

バリ島からギリ島そしてロンボク島へ行ってきました。
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クタビーチから車で1時間半ほどのバリ島の北にある船着場から出発です。

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飛行機だとバリからロンボクまで飛行時間は30分もかからないけど飛行場からビーチまで相当あるので、
船で行った。普通の大型船だと6時間もかかるがこの高速艇だと80分ほどでいける。


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エンジン群の遥か向こうに見えるのはバリ島のGunung Busar(大山)だ。富士山のように美しい。

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到着すると抜けるような青い海と青い空が迎えてくれた。バリのGegerビーチもいいが、ここはさらに美しい。

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ここは、バリよりさらに白人客は多い。聞こえる言語も五つはくだらない。


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こちらは現地の子か。

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この島は小さくて、車やバイクは禁止。馬車と自転車と徒歩が交通手段だ。


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Gili島の長老。ロンボクごは知らないので通じないかもしれないがインドネシア語で何歳と訊いた。
そしたら、覚えてないとの答え。通じた。インドネシアのご老体は年を殆ど知らない。写真をとっても
言いかと訊いたらいいよと答えた。

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途中で野生か放し飼いの雄鶏に挨拶をして。。。



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暫し歩くと今宵の宿、民宿のLiliについた。実はLiliは家主の親父の名前。

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愛想のいいロンボク青年が世話人として迎えてくれた。


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看板にはHomestayとあるが、日本の民宿である。
エアコンがないので一泊1階は2500円。あっても+500円だがもう満杯だった。二階の柵がなく転落の危険性があってかつ暑くて仕方がない部屋は1500円だったがさすがにやめた。

夜編につづく。







奈良競輪 2013.5.21

昨日、たまたま奈良競輪5/21~23開催とのことで行って来ました。
車券を買うのでなく、夏の写真セミナー「私たちの失敗例の数々」の作例を作るためです。
「アマチュア写真の三悪」のひとつ、手ブレ写真・ブレ作品2点をご紹介します。
フォトキョイ 江口 2013.5.22

駆け引き
「駆け引き」 手ブレ写真 焦点距離300mm 1/20オート
疾走
「疾走」 流し撮り写真 焦点距離240mm 1/30オート

使用カメラ/レンズ:Canon EOS-1DX/EF28-300mmL

フォトキョイ「神戸まつり」撮影会 2013.5.19

昨日5/19小雨の中、第43回 神戸まつりが開催されました。
色々なイベントが色々な会場で催されていましたが、
僕たちのメインの被写体はもちろん“サンバの踊り”です。
雨にも負けず、綺麗なヒップなどを精一杯撮ってきました。
男性の皆様、今日は色香をお楽しみ下さい。
2013.5.20 フォトキョイ 江口

41神戸まつり2013.5.19

42笑顔

43ヒップ~
44おへそ

45外人さん

46背中タトゥー

47腹タトゥー

48開脚


使用カメラ/レンズ:Canon EOS-7D/EF100-400mmL

東京競馬場

近くにあっても行ったことのなかった東京競馬場。初夏の陽気に誘われて行ってみました。血眼で馬を追いかけるおじさんもいれば、ピクニック気分の家族もいると、多彩な楽しみ方が出来る東京競馬場です。

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(カメラ:Canon EOS 50D レンズ:Sigma DC 18-250mm、Canon EFS10-22mm 撮影日:2013年5月18日)

フォトキョイ「葛城山」撮影会 2013.5.17

昨日5/17、昨年に引き続き葛城山ツツジの撮影会を開催しました。
一目百万本と形容される雄大なツツジの群生はすべて自生とのこと。
ちょうど見頃で観光客の皆さんも大喜び…。
赤い世界のひとときをお楽しみください。
2013.5.18 フォトキョイ 江口

30葛城山2013.05.17

32ライン

33道

35反対から

37ツツジに囲まれて

39赤の中の私

40大和三山
葛城山から見た大和三山
左:耳成山 中手前:畝傍山 右:特徴がなく目立たないですが香久山

使用カメラ/レンズ:Canon EOS-1Ds MarkⅢ/EF28-300mmL

Bali夜編

昼のバリに続き夜編。ただし、一部、会員のみがLoginしアップロードで
閲覧可。転載禁止。
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出かけるとき神にお許しを乞うて出かける。


BL2:会員のみ
遠くからパチャールの友達がバリバリにメイクアップしてやって来た。久しぶりだ。

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まずご飯。Baliなのになぜかバンドン料理。

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これは魚スープで大変美味しい。

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チェウェもうれしそう。

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チャンティックなチェウェ二人とカラオケへ。


 BLN7と8
二人のチェウェはエロエロ。


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神様、Minta maaf今晩も解脱できませんでした。

誘惑満載のバリの夜でした。

Bali2013

今、バリにいます。暑いですね~。
リコーCX4





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で泳いでいてめがねがサーフィン用の大きな波にさらわれました。

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バリのビーチボーイ。若い女性と日本の社長さんには直ぐよってきて何かと言ってくる。

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寝てる振りしてチャンとチェウェ(若い女性)を見てる。




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解脱、解脱。。。

しかし、誘惑が多くて困難極まりない。

 夜編へつづく

不退寺(キショウブ)~法華寺(カキツバタ・鯉) 2013.5.16

この時季は平城宮跡周辺のアヤメ系の花が咲くコースをジョギングしています。
今日はキショウブの不退寺と尼寺で有名なカキツバタの法華寺です。
一般的な観光コースではないので、観光客も少なく、
ゆっくりとお寺や仏像そしてその時季の花を鑑賞できますのでお薦めです。
2013.5.16 フォトキョイ 江口

101不退寺
不退寺 ここからがキショウブの時季、一番の撮影ポイントと言われています。
102不退寺
不退寺
103法華寺
法華寺 名勝庭園
104法華寺
法華寺 鯉たちは何を戯れているのでしょうか?

使用カメラ/レンズ:Canon EOS-1Ds MarkⅢ/EF28-300mmL

“トルコ 私のお気に入り⑥” 国境の町特集

“トルコ 私のお気に入り”第6弾は前々回・前回に引き続き
トルコ国境の町サルプとエディルネ、
そして国境近くの海サマンダーとイーネアダを特集します。
ちなみに、トルコ共和国は七つの国に囲まれています。
西のヨーロッパ側はブルガリアとギリシャ、
東のアジア側はグルジア・アルメニア・イラン・イラク・シリアと国境を接しています。
また、四つの海、黒海・マルマラ海・エーゲ海・地中海に囲まれています。
2013.5.16 フォトキョイ 江口

01サルプ国境1994
1994 黒海沿岸グルジア国境のサルプ 
パスポートをホテルに預けていたのでこの検問より先の国境側へは行けませんでした。
02国境2002
2002 ここがグルジアとの国境検問所 もちろんここは撮影禁止区域なのです。
03国境モスク2002
2002 国境のすぐそばにあるモスク
04サマンダー2000
2000 シリア国境まで30km程度のサマンダーの海 トルコ地中海の最東端
冬の地中海は初めて 風が強くカメラ・レンズが濡れて後処理が大変でした。
05サマンダー2011
2011 サマンダーのバス停前にある面白い格好のモスク
5/12すぐ東のレイハンルと言う町で死者46名のテロ爆発事件発生 
シリア内紛の影響か?
067イーネアダ2000
2000 ブルガリアまで20km位の西黒海沿岸のイーネアダ
あらためて“冬の黒海は空も海も黒いな~!?”と実感しました。
2000年の冬はシリアやブルガリアのすぐそばまでと変わった旅行でした。
07イーネアダ2000
2000 イーネアダ 荒れた黒海の海へ漁に出ましたが、すぐに戻って来ました。
08エディルネ2007
2007 ギリシャ国境へ5~6kmのエディルネ・メリチ橋

09トルコ地図国境の町
印がサルプ・サマンダー・イーネアダ・エディルネ

神楽坂・赤城神社

神楽坂の赤城神社。由緒は詳らかではありませんが、社殿もコンクリート造りのモダン、社殿の横にはマンションがあり、レストランも!これぞ現代の神社!
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(カメラ:Canon EOS 5D MK II レンズ:EF24-105mm 撮影日:2013年5月15日)

東京大神宮

明治時代に伊勢神宮の遥拝殿として作られた東京大神宮。平日だというのにこの混雑は驚きです。飯田橋という地の利があるからか?

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(カメラ:Canon EOS 5D MK II レンズ:EF24-105mm 撮影日:2013年5月15日)

新緑のなかで

新緑が美しい季節です。木々の緑のグラデーション、枝を揺らす風と木漏れ日、全てが春を謳歌しています。散歩道で見つけた緑、その印象を強調する為に、ちょっと加工してみました。
IMG_3944プレイステーションSPしわ
IMG_3953風車小溶融水彩画
IMG_3966葉パステル画
IMG_3975木しわ印象派
IMG_3984国分寺跡油絵
IMG_4005幹スプラッシュ水彩画
IMG_4042道印象派
IMG_4056竹クロスハッチ

(カメラ:Canon PowerShot S90 撮影日:2013年5月)

“トルコ 私のお気に入り⑤” エディルネ

“トルコ 私のお気に入り”第5弾はオスマン朝期の建築物がたくさん残る
ギリシャ・ブルガリアとの国境の町エディルネです。
その中でトルコ随一の美しさを誇るという堂々たる姿のセリミエ・ジャーミィと
1414年に完成のエディルネで最も古いモスクのエスキ・ジャーミィに注目しました。
なおセリミエ・ジャーミィは2011年にトルコで10番目の世界遺産に登録されました。
2013.5.14 フォトキョイ 江口

00セリミエ1997
1997 初めて訪れたエディルネのセリミエ・ジャーミィ全景 
偉大な建築家ミマール・シナンの設計
01セリミエ内部2010
2010 セリミエ・ジャーミィ内部 美しいドームの装飾
02セリミエ・ジャーミィ2010
2010 セリミエ・ジャーミィ 一人メッカに向かって礼拝を始める
03髭おじさん2007
2007 これもセリミエ・ジャーミィ 立派な髭のおじさんの笑顔が気持ち好いですね。
04エスキ1997
1997 エスキ・ジャーミィ全景 
05アッラー2007
2007 エスキ・ジャーミィ 教会外壁のアッラーのカリグラフィー文字
06礼拝2007
2007 エスキ・ジャーミィ たまたま礼拝が始まりました。
07子供の礼拝2007
2007 エスキ・ジャーミィ 小さな子供も礼拝をしていました。
08声が響く2010
2010 エスキ・ジャーミィ ミュエッズィン[エザーン(礼拝の呼びかけ)を唱える人]の声が響き渡る。
09クルアーン2010
2010 エスキ・ジャーミィ クラーン アラビア文字でまったく分かりません。

10トルコ地図エディルネ
左上の印がエディルネ

ジャカルタでの日常

ジ。ャカルタに滞在中です。そんなに暑くはないです。寒くないのとリラックスとで日本では高い血圧が正常です。
  リコーCX4



ジャカルタ郊外のそんなに新しくない町の風景。

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そこにあるモスク。

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しかし、郊外にも近代マンション・アパートが建ち始めた。

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入り口兼駐車場。なかなかのものです。ガードマンがあちこちにいてセキュリティーはOKです。

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。知り合いの一室から。

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親子が寛ぐ。



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日本でもよくある光景。



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マンションにはプールもある。男の子は日本と同じだが女の子は露出しない。さすがイスラムの国。


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ジャカルタは交通渋滞は日常的。また、日本と同じ右ハンドルだが、運転が乱暴で、特にバイクが危険で北川はとても運転できない。

ジャカルタ速報。




“トルコ 私のお気に入り④” アララット山(アール・ダーゥ)

“トルコ 私のお気に入り”第4弾は標高5,137mトルコ最高峰のアララット山
聖書ではノアの方舟がこのアララット山に漂着したと伝えられていますが…?
アララット山はトルコの東の果ての町ドウバヤズットから北方に展望できます。
このドウバヤズットは北へ50kmでアルメニアへ、
東へ35km行くとイランへ抜ける国境の町
この街では沢木耕太郎の「深夜特急」に共鳴したという日本の若者によく合います。
ほとんどが中国~モンゴル・ネパール~インド・パキスタン~イランなどを経て
トルコ・ドウバヤズットに来たと、久しぶりに会う日本人の僕に話をしてくれます。
飲み屋で梅干しをあげると涙を流して食べている姿が印象深かったですね。
2013.5.12 フォトキョイ 江口

02イランロード1999
1999 左:アララット山 中:小アララット山(標高3,896m) 右:通称イランロード
03未明1999
1999 未明 ドウバヤズットのホテルより撮影 
04朝焼け1999
1999 朝焼け
05笠雲1999
1999 前年の1998年にもここドウバヤズットに来ましたが、
3日間滞在しても毎日曇り日でアララット山は一度も顔を見せてくれませんでした。
でも1999年は幸運にも素晴らしい朝焼けと笠雲に恵まれました。
06朝焼け2002
2002 この日の朝焼けは見事でした。感謝感激雨霰!!!
07雲と2002
2002 雲影が山肌にくっきりと…
08TK48 2003
2003 成田発トルコ航空TK48より撮影 
偶然雲の向こうにアララット山を見つけました。
右手前:アララット山 左奥:小アララット山
09ドゥバヤズットへ2009
2009 ワンからドウバヤズットへの途中
10アララット山2009
2009 山麓に羊の群れが…
11アララット山5137m2009
2009 6月中旬の真夏でも冠雪しています。

12トルコ地図アララット山
右上の印がアララット山

“トルコ 私のお気に入り③” アマスラ

“トルコ 私のお気に入り”第3弾はトルコ黒海沿岸の小さな漁港アマスラ
1998年、世界遺産のサフランボルの行きつけの飲み屋「サフランパブ」で
“アマスラは素晴らしい!”と聞いて訪れたのがきっかけではまりました。
サフランボルから乗り合いバスを乗換えて2時間ほどで到着。
本当に小さな漁港ですが、僕にとって何故か魅力的なところなのです。
2013.5.10 フォトキョイ 江口

01アマスラ全景1998
1998 アマスラ全景 暑い初夏、ここまで登って撮りました。
    この後、冷たいビールが僕を待っています。
02防波堤2005
2005 港を包む防波堤には楽しい落書き?が一杯…
03アマスラ2003
2003 落書き?の前で撮影の邪魔をする子供達
04アマスラ防波堤1998
1998 初めてのアマスラ  2013.4.26発表済
    2002 江口保夫写真展『トルコの風に吹かれて』出展作品
05自画像2003
2003 夕陽を浴びてのんびりとあくびをする余裕の?僕 S.T氏撮影
06夕方1998
1998 アマスラの夕方は幻想的!
07港2012
2012 港を飛び交うカモメや鵜 背景はマンションやホテル
08帰港2002
2002 今朝は大漁のようです!?
10黒海2012
2012 冬の一月、黒海沿岸の天気はほとんど曇りか雨 文字の通りの「黒い海」
右下のたくさんの白い点はカモメ
11霧の港2003
2003 たまたま朝早く起きたら港に霧が出ていました。
12山2003
2003 昼が過ぎてもこの通り、雲のような霧が残っていました。
13雪2012雪
2012 待望の雪が降って来ました。
14帰宅2012
2012 先ほどからまったく雪は止みません。
15パン屋2012
2012 次の日の早朝も雪 後ろはパン屋さん
16アマスラ2012
2012 突然の雪に魚屋さんも猫ちゃんも大慌て?!
17アマスラ炭鉱2003
2003 このゾングルダックのアマスラは炭鉱の町でも有名
厳しい警備にたどたどしいトルコ語で何とか許可を得ての撮影 
“絶対にストロボは使用しないこと!”と強く念を押されました。
18アマスラ炭鉱2003
2003 仕事が終わったばかりの炭鉱夫達 皆本当にいい顔していますネ~!

19トルコ地図
上、黒海沿岸の印がアマスラ
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