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低解像度での試み

風景写真など普通ピントがビシーと合っているのがいいが、今回、逆に低解像度(低空間分解能)での写真を試みた。


シンガポール出張で1万円そこそこのケンコービデオカメラで撮った映像から切り出したワンショット。

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帰りの便を待っている時の1枚。Acerコンピューター付属のカメラ。レンズが超ワイドだ。
因みにAcerは2台、直に壊れたのでもう買わない。


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以下、PHS(京セラLiberio)付属のカメラで撮った写真。日本に帰ると日が暮れかかっていた。

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疲れて夜道を歩く。月が出ている。

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家にようやく着く。レンズが手の脂で曇っていて、思わぬフレアー効果が出た。

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帰るとかわいい息子が待っていた:ウソ、これは、34年前に8mmで撮ったもののワンショット。
銀塩の粒子で面白い描写となった。
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六所神社つづき

つづき。


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この神社の池には金魚と鯉が一緒に泳いでいる。金魚は群れをなして警戒しているが下図のように
鯉がときどきふざけてちょっかいを出すのが面白い。

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水のあるところには何処にも龍がいる。

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もうひと神は商売繁盛のお稲荷さんだ。お狐さんの顔が2タイプある。古い顔はユーモラスだ。

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苔や木々や花が綺麗だ。

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神社の外の脇には公衆トイレがあった。普通こんなとこにはないような。。
正月や祭りで混んでいるときは参拝者には大いに助かるだろう。


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環状1号(都通り)を横切って東に行くと直に名古屋ドームだ。今日はなにかしら催しがあるらしく
オジサンが駐車を呼び込んでいた。いい収入になるのだろう。


六所神社

旭丘高校の北にある六所神社へ行ってみた。ものの本によると12C終わりごろにできた神社で安産の
祈願の処である。しかし、龍神さんとお狐さんもいていろいろな人がお参りに来るらしい。
かちんだま(棒の先に色飴をつけたものらしい)祭りが有名だ。 Canon A1400



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この子は子宝・安産の神に何を願っているのだろうか。北川は孫をお願いした。

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境内には龍神も祀られていて、健康・壮健が祈願されているが、
面白いのは(中日)ドラゴンズタウン。確かに竜神もドラゴン。


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あれ、これは何処かでみたような。一個だけあったが、天神様に持って行かなくては???

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先ほどの子のおじいさん?と両親が境内の掃除をしていた。おじいさん、いや北川も同じぐらいなので、オジサンに話を訊いたら、ボランティアらしい。北川の氏神さまは氏子皆でやっているといったら、本当はそうだね~と云っていた。都市部ではなかなか町内が動かないらしい。

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このお孫さんが継いでくれるかなあ。焚火に芋を入れるといいよとアドバイスしておいた。
焚火も最近は消防署が厳しいから大変だね。

栄再び

北川も7月で65歳でいろいろと検査が必要なので行きつけの病院に寄った帰りに
錦まで徒歩でTop Cameraと今池の松屋カメラにレンズを漁りに行った。何と、
Top CameraにM42マウントのタクマ―28㎜とM42接写リングセットが其々ジャンク
扱いで¥1000と¥500で転がっていたので早速購入。レンズに黴はない。
 Canon Power Shot G9 (光学ファインダー付6倍ズームで
前から欲しかったもの。G15が新しいが、こちらは新潟のソフマップでチャージャーがない
とかで、中古だがA品でも1万円チョット。即、購入。チャージャ(千円以下)と予備電池は直通販で購入。



行きつけの中日病院。親切でかわいい看護師さんと医療事務の女性がいっぱいいる。

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今は機能的には無用になったテレビ塔がビルの合間に寂しく見える。

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錦に突入。

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第4ワシントンビル近傍のクラブ群の看板。夜の錦の中心地区だ。北川もよく通った。
会社のお偉方と仲良くなり学生の就職も宜しくなんて云ってた。


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デザイン博をした名古屋らしい風景。しかし、客はいるのか?

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カラオケ群をやり過ごして。。

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Top Cameraに到る。ここは、松屋カメラ・米兵と並んで中古カメラ、レンズが豊富だ。つい、買ってしまう。
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圧迫感のある通路を通って地下鉄へ。

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今池の交差点に出て、松屋カメラでフィルム現像を頼んで帰る。

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帰る途中に、遠くにツインのクレーンが目に留まった。G9は6倍だがこれはディジタルズームを入れて約35㎜x15倍=525㎜の手持ち。ブレ補正も良好だが、分解能もいい。

先に紹介した安物のPower Shot A1400に比べ望遠で性能(ブレ補正、分解能)がかなりいい。
やや高級なコンデジの面目躍如といったところか。前にもPower ShotSX50HS(50倍ズーム)の
1200㎜でのブレ補正の素晴らしさを証明したことがあった。

立川・豊川稲荷

梅雨の晴れ間を見計らい、立川の豊川稲荷に撮影に出掛けました。立川の豊川稲荷は非常に狭い場所にこじんまりと置かれています。いつ頃できたんだろう。

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(カメラ:Canon EOS 50D レンズ:Sigma DC18-250mm 撮影日:2013年6月27日)

2013.6.6~18初夏トルコ旅行 >

トルコファンの方、お待たせしました。
ようやく今回のトルコ旅行の写真のチェックに目途が付きました。
これから少しずつ適時、ご紹介して行きたいと思います。

今年のコースは京都のご夫婦とご一緒でしたので、一般的なトルコの世界遺産コース:イスタンブル・パムッカレ・カッパドキアとトルコの地中海:フェティエ・カルカンです。
まず第一弾は皆様にご心配をおかけました気がかりの反政府運動の中心地イスタンブル・タクシム広場。
TVでは過激な暴動ばかりを何度も放映していましたので、皆様心配されていたようですが、僕らが訪れた時間帯のタクシム広場は至って平穏でした?!
いつでも至る所で過激な暴動が起こっているのではありません。
一般的な観光コースでは特に何も問題ありませんのでご心配なく。
2013.6.28 フォトキョイ 江口

6074タクシム広場
6/7 タクシム広場から今回の暴動の発端となった奥のゲジ公園を見る。
6075タクシム周辺
6/7 バリケードと顔写真付の横断幕
6076タクシム銅像前
6/7 その広場で若者たちが楽しそうに踊っています。
6131アンタルヤ広場
6/13 地中海のリゾート地アンタルヤの広場でも反体制側のテントが見られます。
6132広場
6/13 その広場ではしゃぐ若者たち

使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ ED14-150mm

帰り道での寸景

帰路途中、地下鉄で名大からバスへ乗り換えのため茶屋が坂で降りたら目に留まったものが2つあった。 Canon A1400


駅から茶屋が坂の交差点を右に曲がると小さな祠が目に留まった。

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交差点の隅で、煩いパチンコ屋の前のけなげな祠である。何を祀ったのだろうか。
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シダックスの方へ歩く。

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すると、バス停の前に、空家の古びたアパートがある。

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何とそこは猫屋敷で春に生れた無邪気な子猫で一杯だ。北川は猫好き。

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振り替えれば、暮れ行く空にシダックスの明かりが灯り始めた。

A1400は値段の割に使えるが唯一欠点は、手ブレ補正がないので暗い時の手持ち望遠撮影は難しい。
まあ、昔はそんなものはなかったが。

名大雑景

45年前と変わってない写真部部室をあとにして家に帰る時、キャンパスの景色を撮った。
45年前とは随分変わった。
  Canon A1400


北部生協を横目に地下鉄の駅へ向けて南に歩く。

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昔に比べると木が大きく成長して緑が豊だ。

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工学部1号館とその後に建ったIB館だけは新築だが、この2号館以降は改修だけなので形はかわらない。

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IB館にはカフェもあって、5時以降はビールも吞める。

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IB館の南側(旧1号館の玄関)へ回ると豊田講堂(改修したが雰囲気は保存)が見えてくる。

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当時、最低6千万したマンションと不要になった中京テレビのアナログテレビ塔。

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IB館にはカフェに加え地下鉄に通ずる道の途中にコンビニもある。これは、重宝する。

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名城線は珍しい環状地下鉄なので便利だが、昼間は本数が10分に1本しかない。

OB会のメンバーも偶には今の名大を見に来てはいかがかな。

写真部部室の今

今日、名誉教授のヴィデオ撮りがあって15分喋った。そのうちに、名大ホームページに動画で出るので見て頂ければ幸いです。その後、もう一件の用事を済ませた後、久し振りに写真部部室に寄ってみた。
 Canon Power shot A1400(Amazonで一万円チョットで購入、安物のくせに1600万画素、
光学ズームは5倍で今では普通だが、単三電池が使えるのと、光学ファインダーがあるのがいい。)



南側から見た部室。40数年前と変わらない。

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旧食堂の建物を右に見やり北に進む。

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平野前総長が顧問だったアマチュアハムクラブのアンテナ鉄塔。

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左に曲がれば部室への通路。

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やや。。こんな落書き昔はなかった。写真部なんだからもう少し芸術的なセンスで書き直して欲しい。

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手前の部室と奥の現像室。手前の部屋は北川が文サ連に掛け合って獲得したものだ。
このことは現役部員にも知らせた。


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ノックして入ると一人現役部員がいたので、45年ほど前の部員だと告げた。

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昔はべた焼きで自分や他人のいい作品を選んだと思うが、現役はこのように部室の壁にはっていた。
もちろん、デジタルファイルも使っているだろうが。。。


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OB会のブログを知らせ、IPADを彼が持っていたので見て貰った。自分たちとの感覚の違いを感じているようだった。


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再びハムクラブのアンテナと文サ連の建物を見やりながら帰ることにした。ギタ・マンクラブのこらが野外で練習していた。

現役写真部も旧県美術館での写真展も計画しているようで、その時には、踏ん張って作品作りをすると覚悟を語っていた。昔と同じでなかなか予約が取れないのと費用が掛るとのこと。そこで、年金生活だが金持?のOB部員と一緒にしないかと話した。
45年の年代差での共同写真展もいいではないかな?

オールドカメラでの実験

今までにオールドカメラとネガで撮り、ネガを直接jpgに変換していましたが、
どうもカラーバランスが悪く花の暖色が上手く出なかったので一度プリントし
スキャナーで取り込んだ。しかし、年老いたカメラは不調で
 MelconⅡ+Hexar f=50mm, F3.5 & WeltaⅡ+Tesser f=50mm F2.8(Fuji Color 100)
の前者は二度の修理でも光洩れ、後者はレンズシャッターの不良で露出オーバー。
まあしかし、やや、面白い写真となった。



50mmでもワイド感は出せる。

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暖色系も出ている。下から2枚めはHexarの最接近距離1mを切っていて、レンズのストッパーピンを
外して目測で撮った。

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Weltaのシャッター不良で露出オーバーとなったが、面白い雰囲気となった。

次回は、現役時代愛用のNikomat FTN+ニッコールf=35㎜ F2.8 &&
でネガとポジフィルムでやってみる。緒先輩はポジ(リバーサル)のFujichromeを使っておられる。
昔から、リバーサルは発色が鮮やかでプロ好みだが、露出に対する許容性が狭いので露出を厳しく
しなくてはならない。



弥彦山風景

弥彦から新潟へレンタカーで戻る時の風景。
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梅雨は何処へ行ってしまったのでしょう?

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弥彦山頂の駅。エレベーターの様なもので上がりその先に弥彦温泉に行くケーブルカーがある。

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山頂からみた海岸。二枚目には遠くに佐渡の影が見える。

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スカイラインなのにトンネルが多い。

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冬の厳しい風雪、飛砂により感動する自然造形が生れる。

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山道から海岸に降りれば日本海が広がる。

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今はまだ閑散とした海水浴場の店。

越語の海岸は綺麗だ。これも、冬の厳しい気候のなせる業だ。



フォトキョイ「矢田寺アジサイ撮影会」2013.6.24

昨日は久しぶりの矢田寺アジサイ撮影会でした。
アジサイは見頃、あとは腕のみせどころ…?!
参加の皆さん、写真の出来栄えは如何でしたでしょうか?
2013.6.25 フォトキョイ 江口

101矢田寺2013.6.24

102アジサイに囲まれて

103階段

104日傘

105犬


使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ ED14-150mm

越後の観音様

弥彦の旅の帰りに、いくつかの観音様にお目に掛った。
  Sony DSC-WX300


札所の一寺、曹洞宗観音寺。木色に輝く7.5mのこの観音様はスリランカ仏教会からの寄贈。
隣には神社がある。


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青空に金色が映える。

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寺と社が一緒に見える。

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無縁仏を見守る地蔵尊。

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海岸通りで、魚に乗って海上の安全を祈る観音様。

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こちらは、レストランの前にあった観音様。

越後は至る所で観音様に出会える。冬の厳しいこの地方では
より人々に近い感じのする観音様に難儀から救いを祈ってきたであろう。

弥彦神社

新潟の弥彦神社へ行きました。
面白いことに、ここには、二説あって、ここは、れっきとした男神(天香山命)なのだが、江戸時代、旦那が遊びの為、女房について来ると、弥彦の女神がやきもちを焼き別れることになると嘘をついたことから、以来、県内では別離の噂がある一方、恋のパワースポットとして全国に宣伝されている。


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この二人はどうでしょうか?

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鬱蒼とした森の参道を行くと本殿に着く。

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暇そうです。

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お祓いで神主さんはばたばたと忙しそうです。

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鬱蒼とした帰り道を通り宿へ戻る。窓からは、大きな弥彦神社とは別に古びた家と豆神社が見える。
この木に神が宿っているのだろうか?日本の神道はそれより以前からあったシャーマニズムと結合している
場合が多く見られる。

新潟雑景

新潟に出張した時の雑景。 Sony WX300




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忠犬ハチ公でなくておっぱいぷらぷらのメス犬タマ公。

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何処も同じですごい数。

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海を見やれば美しい景色。


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空港からの夕陽も綺麗だ。

路傍の地蔵さん

事故があったのだろうか、前は見かけぬ小さなお地蔵が歩道と車道の境に立っていた。狸もお付合いをしているが、こちらは昔からあったような。
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高幡不動・山内八十八箇所(8)

山内八十八箇所の第八十五番から第八十八番までです。これで全八十八箇所の巡拝が終わりました。
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第八十五番
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第八十六番
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第八十七番
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第八十八番

完了

高幡不動・山内八十八箇所(7)

山内八十八箇所の第七十三番から第八十四番までです。
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第七十三番
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第七十四番
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第七十五番
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第七十六番
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第七十七番
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第七十八番
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第七十九番
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第八十番
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第八十一番
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第八十二番
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第八十三番
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第八十四番

高幡不動・山内八十八箇所(8)へ続く

高幡不動・山内八十八箇所(6)

山内八十八箇所の第六十一番から第七十二番までです。
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第六十一番
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第六十二番
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第六十三番
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第六十四番
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第六十五番
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第六十六番
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第六十七番
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第六十八番
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第六十九番
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第七十番
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第七十一番
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第七十二番

高幡不動・山内八十八箇所(7)へ続く

高幡不動・山内八十八箇所(5)

山内八十八箇所の第四十九番から第六十番までです。
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第四十九番
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第五十番
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第五十一番
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第五十二番
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第五十三番
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第五十四番
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第五十五番
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第五十六番
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第五十七番
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第五十八番
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第五十九番
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第六十番

高幡不動・山内八十八箇所(6)へ続く

高幡不動・山内八十八箇所(4)

山内八十八箇所の第三十七番から第四十八番までです。
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第三十七番
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第三十八番
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第三十九番
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第四十番
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第四十一番
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第四十二番
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第四十三番
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第四十四番
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第四十五番
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第四十六番
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第四十七番
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第四十八番

高幡不動・山内八十八箇所(5)へ続く

高幡不動・山内八十八箇所(3)

山内八十八箇所の第二十五番から第三十六番です。
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第二十五番
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第二十六番
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第二十七番
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第二十八番
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第二十九番
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第三十番
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第三十一番
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第三十二番
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第三十三番
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第三十四番
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第三十五番
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第三十六番

高幡不動・山内八十八箇所(4)へ続く

高幡不動・山内八十八箇所(2)

山内八十八箇所の第十三番から第二十四番です。
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第十三番
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第十四番
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第十五番
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第十六番
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第十七番
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第十八番
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第十九番
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第二十番
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第二十一番
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第二十二番
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第二十三番
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第二十四番

高幡不動・山内八十八箇所(3)へ続く

高幡不動・山内八十八箇所(1)

高幡不動の裏山には山内八十八箇所と称して、八十八個の仏像があります。四国八十八箇所の霊場にあやかったのか由来は分かりませんが、それぞれの仏像には寄進者のお名前でしょうか、台座に名前が彫りこんであります。一体一体お顔が違い、それぞれ味わいがあります。全88を8つのパートに分けてご紹介します。

第一番
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第二番
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第三番
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第四番
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第五番
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第六番
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第七番
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第八番
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第九番
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第十番
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第十一番
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第十二番

(カメラ:Canon EOS 5D MK II レンズ:EF24-105mm 撮影日:2013年6月20日)

高幡不動のあじさい

あじさい祭開催中の高幡不動で撮った紫陽花中心の写真です。
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(カメラ:Canon EOS 5D MK II レンズ:EF24-105mm 撮影日:2013年6月20日)

高幡不動

あじさい祭開催中の高幡不動へ行ってきました。高幡不動は6月頃のあじさい、10月頃の紅葉が有名です。雨模様のお天気でしたが、雨に濡れた紫陽花と新緑が目に鮮やかでした。
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(カメラ:Canon EOS 5D MK II レンズ:EF24-105mm 撮影日:2013年6月20日)

雨上がりのお地蔵さん達

前に紹介した寺で、今日撮った、雨に濡れた後のお地蔵さん達です。

Nikon1+レンズKOWA LM8HC(f=8㎜、35㎜判換算21㎜)マニュアルモード(露出:推定)



雨の日も風の日も人々を見守り救ってくださるお地蔵さんです。

“トルコ 私のお気に入り⑬” トルコの音楽ポップスCD

「ただいま~!」 
昨夜真っ黒な顔でトルコ旅行6/6~18より無事元気に帰国しました。
写真はこれからチェックして行きますので、しばらくお待ちください。
なお、日本のTVではトルコの反政府運動の過激な暴動が毎日放送されていたようですが、観光地ではいたって平穏そのものでした。
ご心配をいただき、ありがとうございました。

“トルコ 私のお気に入り” 第13弾は今までとは一気に変わってトルコのポップスCDです。
僕はお土産にトルコの今流行っているポップスCDをよく買ってきます。
撮って来たたくさんのトルコの写真をチェックしながらのBGM…、
トルコ旅行の余韻を味わいながらの写真の整理は格別です。
今まで買ってきたトルコのCD(ほとんどがポップス)は何と120枚以上?
その中から僕が大好きなCDジャケットの写真のごく一部ご紹介します。
2013.6.19 フォトキョイ 江口

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トルコ通の方はもちろんご存じのTARKANこの魅惑的な眼が多くの若い女性たちを失神させたと言います。
1999年「Şımarık」が爆発的なヒットを記録(上中央の写真) 
トルコのTARKANではなく、ヨーロッパのTARKAN、世界のTARKANとも言われ、日本でも「Chu!Chu!は恋の合言葉」としてFMでよく聴きました。
02GÖKSEL CD ジャケット
Göksel
行きつけのCD屋さんからこれはお薦めと言われて買った初めてのGökselのCD(右上)
かなり変わったハスキーボイス?日本に似ている歌手はと言われても?
彼女の写真はどんどん洗練されてオシャレになっていますね。
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NEZ 
飲み屋でBGM-TVが流れている中、皆の視線が急にTV画面に…。
見事なバディがTV画面いっぱいに…、トルコの男性人はクギ付けに…!?
飲み仲間トルコ通のH・Mさん超お薦めのCDです。
04いつものCD屋さん
イスタンブルの行きつけのCDショップのお兄さん

アジアンビューティー

インドネシアとタイのキュートを紹介します。 リコーCX4



チェンマイキュート。

Bali.jpg
バリキュート。典型的なバリの顔(丸顔)でなくて日本人に近い。


BDN.jpg
レストランで見かけたスンダ美人。

BGK.jpg
バンコク美人。彼女が暗い処で急に振り向いたのでピントを合わせるのが困難。


BK.jpg
バンコクキュート。


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ジャワ美人。


SW.jpg
スラウェシキュート。

熱帯キュートに共通して言えることは、遊び好きでかなりアグレッシブだ。
また、やきもちやきだが、タイの女性は特に強い。インドネシアはイスラムなので、
最近少ないが4人の妻がOKであることもあって、我慢する。恋敵に対しても根底では嫉妬しているが
表面的には仲良くなる。年下が年上をKakak(お姉さん)と呼ぶこともある。




カモ再び

梅雨の中で晴れ間が続きます。今日はちょっと近くまでお散歩。

我が家の庭のナツツバキ。ナツツバキは平家物語で詠われた沙羅双樹の花だそうです
IMG_4459.jpg
武蔵国分寺公園のカモ。この間より雛が明らかに大きくなっています。
IMG_4479.jpg
お母さんと仲良く
IMG_4484.jpg
カメさんも一緒に遊びます
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家族全員集合?雛はもっといたはずだけど?

(カメラ:Canon PowerShot S90 撮影日:2013年6月18日)
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