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名古屋クラブツーリズム「岩船寺~長谷寺アジサイ」撮影会 2014.6.27

奈良のアジサイは矢田寺が有名ですが、穴場的な存在の岩船寺(京都府加茂町)と長谷寺を訪問しました。
2014.6.28 フォトキョイ 江口

岩船寺
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山門よりお尻さんがご挨拶
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長谷寺
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モデルさんのような尼僧さんでした。
6/30もフォトキョイで長谷寺撮影会です。
アップロードをお楽しみに~!

使用カメラ・レンズ:Canon EOS-1Ds MarkⅢ/EF28-300mmL&EF16-35mmL

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「初期デジタル写真の思い出」 2008年6~9月

サッカーW杯、さむらいJAPAN敗退!
決勝トーナメント進出ならず~!
4年後の健闘を期待します。

さてポルトガルの写真が終了しましたので、
久しぶりに「初期デジタル写真の思い出」を再開したいと思います。
フォトキョイ他の撮影会の合間にアップして行きます。
2014.6.25 フォトキョイ 江口

080630a愛染祭りの日
2008年6/30 大阪大江神社 愛染祭りの日
080717a祇園祭の日
7/17 京都新町通り 祇園祭の日
080727b今井町
7/27 奈良橿原市今井町 フォトキョイ専属?のさゆりさんです。
080814一心寺
8/14 大阪一心寺 こちらもさゆりさんです。
080815aほうらんや火祭り
8/15 奈良橿原市春日神社 ほうらんや火祭り
080815bほうらんや火祭り
8/15 奈良橿原市八幡神社 ほうらんや火祭り
080817本薬師寺
8/17 奈良本薬師寺跡夕景 背景は畝傍山
080824元興寺
8/24 奈良元興寺 地蔵万燈供養
080831aバサラ祭り
8/31 奈良「バサラ祭り」 扇風機の霧風を浴びて
080831bバサラ祭り
8/31 奈良「バサラ祭り」 記念写真撮影の後から

6月の小石川後楽園

この季節の小石川後楽園はどんな感じかと訪問してみました。花菖蒲はもう終ったのか寂しい咲き方でした。少し成長した子どもを連れたカルガモが池から小川へと移動する姿が微笑みをさそっていました。
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画面左のこんもりした森が小石川後楽園です
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カルガモの行列です

(カメラ: Canon PowerShot S90 撮影日: 2014年6月21日)

オールドレンズLausarで熱田神宮2

熱田神宮続き。 機材は前と同じ。
お知らせ:北川は明日から1週間ほどJakartaへ旅に出るので、
その間は、ブログへのアップロードは停止かスローダウンします。



本殿はさすがに立派だ。

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参拝後は、名古屋ではやっぱりきし麺だよね。随分客が入っている。/strong>

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能書によると名古屋でも最も古い橋の部類らしい。

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きし麺屋の隣に池がある。

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子供らが餌をやる構えを見せると、鳩と鯉とそれに亀が集中してきた。亀の動きが早いので
子供らのお父さんが「亀が速い、速い」と連呼していたのは面白い。


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鳩君(さん)が司令官か?

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遠くでお婆さんが一生懸命歩いて本殿に向かっていた。(ひ)孫のために祈願するのだろうか。

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北西の脇殿では金髪に染めたおじさんが一心に祈っていた。此処は、旅の安全を祈願する社だ。
旅に出るのかな。おっと、北川は明日からJakartaへ行くのだった。祈るのを忘れた。


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今は、何処でも紫陽花の季節だ。紫陽花には梅雨の雨が似つかわしいが、名古屋は空梅雨だ。

60年近くも前のLausarレンズを無理やり最新のフルサイズミラーレスであるα7に着けて撮ったが、
優れたカメラのセンサーのお蔭でオールドレンズもいい表現をしてくれた。何年も何処かで眠っていたレンズを
復活させるのは面白い。

オールドレンズLausarで熱田神宮

名古屋市内は色々な処の写真を撮ってきたが、有名な熱田神宮へは
何故か退職後行ってなかった。
 
古い神社だからと云う分けでも無いがオールドレンズ+フルサイズミラーレスで撮りに行った。


 SONY α7 + 

レンズは以前にもテープで貼り付けたもので撮った写真を紹介したが、今回はC-Eマウントを旋盤加工し
二液式接着剤で一晩しっかりと着けた。これで、落下の心配も無くそのままEマウントのα7やNEXに着けられる。

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レンズはS30年代のTaronのジャンク品から剥しとった富岡光学(現京セラオプティックス)のLausar f=45mm F2.8。ピントリングが固着していたが幸い前玉が回転するので、ピントは付属のフードを回して行った。 レンズシャッターはBで開きっぱなしにした。 今回、バラして全てのレンズを磨いた。 Lausarレンズはレア―ものでマニアの中では人気がある。 APS-Cモードを併用した。 この時はf=67.5mm。一部のワイドな写真はこちらもオールドレンズのコニカC35から外したHexanon f=38mm F2.8で撮ったものだ。

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地下鉄の神宮西駅をおりて西側の鳥居から一礼をして入宮した。

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入るとすぐ天神さんの社がある。どこの神社でもこのように小さな分社が置かれている。
一度に異なる沢山のご利益をいただけるわけだ。


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灯篭の奥に見えるのは数百年前の古民家を移築したもので、今回初めて知った。東門から参詣する時は全く
気が付かなかった。残念ながら入場はできなかった。


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開放で撮った写真。表皮の感じがよく出ているが背景のボケに独特な(渦巻き状?)流れ感が見られる。
この辺がオールドレンズの不完全さによる欠点でもあり上手く使えば面白みでもある。


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日本酒好きにはたまらない光景であろうが、残念ながら北川はあまり好きでない。主に蒸留酒。

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樹齢何百年の楠?だったかな。縄文杉は別格として、町中にある木としては圧巻である。

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1900周年祈念としてパネル表示があった。当該神宮の歴史を改めて勉強させて貰った。

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この瓦土塀は信長の戦勝お礼の寄進物で、織田塀と云われているそうだ。

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そうこうしているうちに本殿が見えてきた。

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水の季節

庄内川緑地公園へ出かけた。整備された綺麗な公園で花が綺麗に咲いていた。
地下鉄の駅から公園に入ると直に子供らの興じる声が聞こえてきたと思ったら、噴水で水遊びであった。


 Pentax-Q + SpaceCom f=2.8mm (35mm判換算でf=15mm) F1.3:CSマウント監視カメラ用レンズ
  & 日本製(メーカー不明) f=12-72mm(35mm判換算でf=66-396mm) F2.3 :CマウントCCTVレンズ



監視カメラ用レンズは1/3インチセンサー用でPentax-Qが1/2インチセンサーなので周辺光量が落ちて独特な表現になる。また、青味がかった画像になった。水の写真なので色補正をしないでそのままにした。

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水を待ちかまえる子供ら。

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気持ちよさそうだ。大人ではできない。子供の特権だ。

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今回はかなりマニアックなレンズを使った。超ワイドレンズは指の半分程の豆レンズだがfが短いので
F1.3と明るい。解像度が悪いのでかなり絞ったがF値の目盛りが無いので実際のF値は分らないが
F11以上だろう。一方、ズームレンズは一眼レフ用のf=200㎜レンズ程の大きなものであるがやはり
F2.3と明るい。

フォトキョイ「新世界~NEW阿倍野」撮影会 2014.6.21

恒例の新世界と今年グランドオープンした阿倍野ハルカス周辺のスナップ撮影会を行いました。
参加の皆さん、目新しい新生阿倍野の撮影に、多少は戸惑いながらも精一杯スナップ散策されたようです。
次回の寸評会での皆さんの作品を楽しみにしております。
2014.6.22 フォトキョイ 江口

以下新世界スナップ
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以下阿倍野スナップ
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使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ED14-150mm

荒子川公園2

荒子川公園の続き。公園から荒子川の西はもう、工場地帯だ。八仙堂という中古カメラや
中国製のカメラアクセサリーを売っている店に、レンズフィルターを買うために立ち寄るついでに
周辺の電力線などの雑景を撮った。機材は前と同じ。




公園から緑道へ抜けるところに立派なアーチ状の橋が荒子川に掛かっていた。

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工場には大電力が必要なのでやたらと送電線が鉄塔間を走っている。

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名古屋四日市を結ぶ産業道路である国道23号線に掛かる大橋。人がつぶされそうになって通行して
ようにみえる。事実、この道路は夜になると大型トラックが信号無視をして暴走していて、最も怖い道路の
一つと聞いている。


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無機質な風景の中にも、脇道で逞しくつる草は道路に向かって触手を伸ばしている。

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極めて怪しげな看板。結局、何屋さんだか分らず。

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アパートの近くに縦横無尽に走る電力線。

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まあ、しかし、見方によってはアートになる。

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子供達は送電線に囲まれた環境でも無邪気に元気に遊んでいる。

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路傍に綺麗な花は咲いていて無機質な空間でもほっとする。

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北川は名古屋の西半分はあまりいかない。市のハザードマップを見たら、西半分は真っ赤である。
東海沖地震による津波では殆どの住宅が飲み込まれるかもしれない。撮影している時も、常に
高い建物をチェックしている。

荒子川公園

名古屋駅からあおなみ線で荒子川公園駅降りると直にこの公園に入る。
この辺は工場地帯で国道23号線も近接して走っているため、空気もそれほどよくなく
伊勢湾台風の時と同様に港区とともに、津波で水を被ることが想定されるので
住宅地としてはそれほど的していない。しかし、工場地帯の中にあってここは
よく整備された憩いの園である。


 Nikon D40X(ミラーレスばかりいじっていたので久し振りに一眼レフを取り出した)
         + Tamron f=18-200mm (APS-Cなので35㎜判f=27-300mm相当)



駅を降りて直の風景。

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遠くから北川を察知して逃げ出すノラちゃん。 Zoom Max. 300mmで撮っている。

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若い二人にはいい場所だ。

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これは、手入れが大変だろう。

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和風庭園で一人物思いに耽る若い女性。

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純白の紫陽花の遙か向うでは老夫婦が睦まじく話に興じていた。北川の夫婦はこうはならないであろう。

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ラベンダー(かな?)が咲始めていた。

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荒子川。初めてきた。堀川、中川は知っていたが、この川は気にもしていなかった。
あおなみ線が通らなかったら一生来ることはなかっただろう。


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この向うはもう工場地帯だ。

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隣接する荒子川緑道の寸景。

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                                                              つづく。

城山八幡宮2

城山八幡宮の続き。機材は同じ。


縁結びの石らしい。

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緑青の色が綺麗だ。

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光る甍もいい。

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良縁の祈願文で一杯だ。最近、結婚したがらないまたはできない人が増えたがしたい人の
願望は切実なことが文面から分かる。


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この木は二枝が融合したことでこの名前がついていて男女の結びつきを象徴していると云うことで
伴侶を求める人が訪れる。


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今は寄生虫の調査とかで覆いが掛けられていてどれが融合枝なのか分らなかった。

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多くの神社は人が殆どいなく静寂と孤独の中で撮影しているが、ここは若い結婚願望のの人が
結構いた。他の縁結びの神社を梯子するのが通例で、祈りが通ずると思われている。

城山八幡宮

本山から歩いて10分程の小高い処に城山八幡宮がある。
ここは、名古屋の縁結び神社の1つである。。

今回は3本の焦点距離の違うライカマウントレンズをフルサイズミラーレスに着けて撮った。


 SONY α7 + Heliar f=15mm F4.5, Industal D61 f=55mm F2.8 および Elmar f=90mm F4
APS-Cモードを併用した。∴f=15, 22.5, 55, 82.5, 90, 135mmの焦点距離のレンズを使ったことになる。



15mmの超ワイドだが周辺の歪曲、収差ぼけは感じられない。Heliarは日本のKominarブランド会社が
ドイツのVoigtlendarのライセンス下で作ったライカマウントのレンズだ。もっと短いf=12mmもあるが
入手が難しい。


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意味不明のスロープに意味不明の落書きがある。

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直隣に、説明書きの様な昭和初期の洋館が予期せず目に入ってきた。今は使われてなくて
愛知学院の駐車場になっている。もっと、整備して使えばいいのに。


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境内に戻ると稲荷の目に眩しい朱色の鳥居がある。

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こちらが本殿。

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虎ノ門ヒルズ

出来たばかりの虎ノ門ヒルズ。レストラン街とオフィスとレジデンスとホテルが併設され、その地下を通称マッカーサー道路が抜けていることで有名になりました。都会の憩いの空間を演出しています。
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(カメラ: Canon PowerShot S90 撮影日: 2014年6月20日)

猿寺 栄閑院

元の勤め先に近く、よくその前を通った栄閑院。猿回わしの姿をした盗賊が逃げ込んだことから猿寺と呼ばれているとのこと。杉田玄白の墓があるとの表示は目にしていましたが、中に入ったことはありませんでした。久しぶりに近くに来たついでに覗いてみました。
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墓の向こうに見えるのは出来たばかりの虎ノ門ヒルズです
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杉田玄白の墓
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もうカエルの子は見当たりません
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水子地蔵
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猿寺に因んだ猿の像

(カメラ: Canon PowerShot S90 撮影日: 2014年6月20日)

高幡不動のあじさいまつり

今年も紫陽花の花を見に、あじさいまつりで賑わう高幡不動へ出かけました。女性のグループや写真愛好家のグループで大変込み合っていました。
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(カメラ: Canon EOS %D MK II レンズ: EF24-105mm 撮影日: 2014年6月19日)

“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間” 2014.5.28~6.4

サッカーW杯vs.ギリシャ引き分け、本当に残念でした。
でも微かですが、望みは残っています。
最後まで応援しますよ~!
第6弾は最終回6/2~3スペイン「ア・コルーニャ~サンチャゴ・デ・コンポステーラ」です。
最後まで“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間” をご笑覧ありがとうございました。
あらためて、今回の旅行に参加されました皆様、ありがとうございました。
また、どこかの旅行でお会いできるのを楽しみにしております。
2014.6.20 フォトキョイ 江口

以下3点 ア・コルーニャの世界遺産「ヘラクレスの塔」
0701ア・コルーニャ ヘラクレスの塔

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以下10点 世界遺産「サンチャゴ・デ・コンポステーラ」
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巡礼のホタテ貝のお守り
0705サンチャゴ・デ・コンポステーラ大聖堂周辺

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昼食のレストランにて スタイルの良い可愛い僕好みの娘さんでした。
0709大聖堂 左外壁修復中
大聖堂 一部外壁修復中で残念でした。
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でも中は、素晴らしい!の一言…
0710巡礼後の記念写真?
巡礼が終わっての記念写真撮影中?
0711ホテル前のプチホテル
宿泊ホテル前のかわいいプチホテル
0801サンチャゴ・デ・コンポステーラ旧市街6.3
旧市街ではカモメなど、たくさんの鳥が飛んでいました。
0802大聖堂

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静寂な光と影

この日は月曜日で徳川園は休園だが、周りの静寂な光と影を撮った。
 SONY α7 + Industal(沈胴型) f=50mm F3.5, Elmar f=90mm F4,
Hexanon f=38mm F2.8 (ジャンクのKonica C35からはがしてEマウント接写リングに取り付けたもの)。
前者2本のレンズは一部APS-Cモードでも撮ったが、その場合、fは1.5倍となる。



Hexanonで撮った正門。シャープで渋い表現をしてくれる。

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石榴の花が色々なところで見られる。

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尾張の葵の御門。将軍家に遠慮してやや形が違い、3枚の葉が中心で接していないようだ。

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奥には茶室がある。

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これ以降、光と影の写真だ。休みなので人影は殆ど見かけず、只、静寂のみであった。

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これ以降、数枚はElmarによる表現だ。

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苔むした木の表皮だ。なかなか、いい風情を出している。

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ロシアとドイツのオールドレンズと日本のジャンクレンズで光と影を撮ったが、皆其々、いい味を出している。
露出は全て絞り優先EEで、フォーカスはマニュアル。ロシアの沈胴式レンズのレバーとElmarの銀色のリングを
廻している時は数十年前の撮影の感覚を甦らせてくれる。一方で、センサーはFullSize最新のものである。
銀塩でも撮ったが、オールドレンズとディジタルセンサーの組み合わせがなかなか良いようだ。

“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間” 2014.5.28~6.4

第5弾は6/1「ポルト~ギマランイス~そしてスペインのサンチャゴ・デ・コンポステーラ」です。
2014.6.18 フォトキョイ 江口

以下13点 世界遺産「ポルト歴史地区」
0602サンベント駅

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以上3点 サンベント駅
0607ポルトレトロ路面電車
レトロな路面電車も走っていました。

以下5点 ドウロ川クルーズ
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ドンルイス一世橋
0609ドウロ川クルーズ

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上下:川の両岸でのジョギングやサイクリング風景
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0612高校生らと記念写真撮影
船の上で同乗の高校生の皆さんと記念写真~!

以下4点 ポートワイン(サンデマン:メーカー名)試飲会
0613ポートワイン試飲・サンデマン
右奥のマントの紳士像はサンデマンのシンボルマーク
0614食前食後酒ポートワイン
ポートワイン:葡萄酒製造の一次発酵の途中でブランデーを加えた食前食後酒
アルコール度20%と一般のワインより濃く、芳醇な香りが魅力だそうです。
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目鼻立ちがはっきりとした説明嬢
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以下2点 世界遺産「ギマランイス歴史地区」
0617ギマランイス歴史地区

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0619サンチアゴ・デ・コンポステーラの巡礼の道 歓喜の丘 スペイン
スペイン世界遺産「サンチャゴ・デ・コンポステーラ」の巡礼街道終点 歓喜の丘
ここでフランスから700km?も歩いてきたという若い日本の娘さんに会いました。

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出来町天王祭

古出来、新出来、筒井の各町の神社から繰り出す山車で有名な天王祭りを撮った。
この日は暑く熱中症の危険のなか2時間以上複数の山車を追いかけた。最後は
全山車が徳川園に集結した

 SONY α7+Tamron f=28-200mm (一部APS-Cモードでf=42-300mm)
このレンズもジャンク品として1500円程で手に入れた。



朝、古出来町の交差点から西を見ると既に山車がノロノロと遠ざかっていた。急いで追いかけた。

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古出来のからくり人形は手捌きが早い。

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山車の演奏者は曳手と同様、2日間朝から晩までのお務めで大変だ。お疲れ様。

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姉ちゃんがおぶった弟の上から、神の?虹の七色フレアービームが降り注いだ。今年一年いいことがあるかも。
ブラジル銀行の車とは違ったフレアーだ。このレンズは実に面白い。


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手前の女性の笑顔はいいボケ味だ。

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山車の方向を変える時は一気に持ち上げて回転させる。その度に、観衆から驚きの歓声が上がる。

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お人形さんと目が合った瞬間。

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遂に、徳川園に5台の全山車が集結した。

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途端に大勢の人がラッシュしてきたので急いで退散した。

この様な伝統的行事が若人によって維持されていることは喜ばしいが、暑い中大変であっただろう。
学生さんは翌日は学校がある。皆様、本当にご苦労様でした。来年も楽しみにしています。

東村山の菖蒲祭

今年もやってきました。東村山の北山公園で行われる菖蒲祭。花菖蒲が丁度見頃で美しい花を堪能しました。
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最後の金色の花は「愛知の輝き」と命名された交配種です。葉も金色に輝いています。

(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: Sigma DC18-250mm 撮影日: 2014年6月16日)

野口不動尊大善院

偶々入った野口不動尊大善院、境内には36童子、七福神、水子地蔵、六地蔵と被写体豊富でした。
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(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: Sigma DC 18-250mm 撮影日: 2014年6月16日)

“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間” 2014.5.28~6.4

昨日のW杯コートジボアール戦、惜敗…残念でした。
次6/20のギリシャ戦は絶対勝利です!!!
さて、第4弾は5/31「バターリャ~トマール~コインブラ」です。
今日も世界遺産の修道院・他の観光です。
2014.6.16 フォトキョイ 江口

以下8点 世界遺産「バターリャ修道院」
0502バターリャ修道院5.31

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ステンドグラスの光は印象的でした!
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ラッキーにも衛兵の交代の場面にも出合いました。

以下4点 トマール 世界遺産「キリスト修道院」
0511トマール・キリスト修道院

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以下5点 コインブラ観光
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世界遺産「コインブラ大学」で偶然に結婚式にも出合ました。
0517観光

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ポルトガルギターの変わった僕好みのオブジェにも遭遇!?

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オールドレンズKonitorでユリ

前に紹介したが、昭和30年ごろの子供用スプリングカメラ
コニレットから外したKonishirokuのレンズで盛りとなったユリを撮った。
一部、Taronのレンズを使った。



以前はテープで止めた非常手段を取ったため光洩れとフォーカスの偏在が問題であったが
Konitor(f=50㎜、F4.5)のレンズマウントはCマウントアダプターにぴったりはまった。
このアダプターをEマウントの接写リングに取り付け、α7につけた。レンズシャッターはBで開きっぱなしにし、
絞優先EE、当然マニュアルフォーカスで撮った。試しに、α7の方の電子シャッターを4秒にし、釦を押して
直にレンズシャッターを切ってもちゃんと撮れた。この、実験はまた、今後本格的にやってみたい。
一部APS‐Cモードで撮った。この場合はf=75㎜相当になるのでf=50㎜と合わせて一つのレンズで
2焦点距離が可能となり便利だ。

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以下3枚は、やはりS30頃のTaronを破壊して取り出した、マニアの中では名玉とされた富岡光学の
Lausar f=45mm, F2.8で撮ったものだ。やはりCマウントアダプターに接着剤で貼り付けて撮ったが
途中でレンズが落下し中止した。マウントを加工してしっかり接着してからまたアップロードする。
この、紫陽花の咲き方は好きだ。

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こちらは石榴の花であろう(自信なし)。秋には見事な実をつけるだろう。
子供の頃、おやつが無いとき酸っぱい思いをして食べたものだ。


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以下、全てKonitorレンズによるユリ花の作品。それにつけても、Konitorと云う名前は
何か薬の様な響きだ。絞りはF5.6-22と色々だ。


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接写リングをもう一枚入れて撮った。古い玩具の様なレンズでもちゃんと接写で写った。

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この2色のユリ花には心が刺激される。

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オールドレンズの欠点、フレアーが激しい(コーティングがよくないのとレンズの曇りが原因)。
時計が翳んでいる。まあ、これも一興かな。


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無理やり交換レンズではないレンズをはがして取り出した、還暦のオールドレンズも
最新のα7の性能で花々の鮮やかな色を再現してくれた。

“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間” 2014.5.28~6.4

第3弾は5/30「ロカ岬~シントラ~中世の城壁都市オビドス~アルコバサ~ナザレ」
風景・修道院の建築物、そしてその内容ともに変化のある一日でした。
2014.6.14 フォトキョイ 江口

0401ロカ岬5.30
ヨーロッパ大陸最先端のロカ岬
願わくば、晴天の大西洋が望めていたら…?!

以下4点 シントラ観光
0402シントラ観光・シントラ王宮

0403シントラ王宮
世界遺産「シントラ王宮」
0404シントラ

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ツアー集合場所で皆さんを待っていたら、突然目の前で熱い接吻!?

以下3点 中世の城壁都市オビドス
0407オビドス・中世の城壁都市

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このオビドスはじっくり時間を掛けて散策し直したいと思える、僕にとって味のある街でした。

以下4点 アルコバサ 世界遺産「サンタマリア修道院」
0411アルコバサ・サンタマリア修道院

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お土産屋さん内からのスナップ

以下4点 ナザレの海 シティオ地区展望台より
0417ナザレ・シティオ地区展望台より

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次回はこのナザレの浜や漁村をゆっくり散策したいですね。
以上4点はすべてPL(偏光)フィルター使用

0421ホテルテラスより
ホテルのテラスよりの大西洋に沈む夕陽 

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“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間” 2014.5.28~6.4

第2弾は、5/29ポルトガルの首都「リスボン」です。
初めての「リスボン」でびっくりしたことは、至る所に壁落描き、否、りっぱな壁描きアートとピンク系の色壁が多いことでした。
また、キリスト教会・修道院が大きく豪華なことにも驚きました。
2014.6.13 フォトキョイ 江口

0301リスボン市内5.29
リスボン市内バスの車窓から
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リスボン市内
0304昼食のレストラン
昼食のレストラン内で 
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昼食レストラン前で

0306ジェロニモス修道院

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古い窓ガラスに歴史を感じる。
以上4点 世界遺産「ジェロニモス修道院」

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リスボン市内
0311ベレンの塔
世界遺産「ベレンの塔」
0312発見のモニュメント
発見のモニュメント 
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以上3点 リスボン市内

0316ファドドリンクショー
ポルトガルの民族音楽「ファド」ドリンクショー ISO25.600撮影
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「ファド」シアター 

0318訪問地

使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ ED14-150mm

日本民家園再訪

6月10日、浅野さんと日本民家園に撮影に行きました。前日は大荒れの天気でしたがこの日は曇り時々晴れ、絶好の撮影日和でした。日本民家園は江戸から明治期の古民家が集められており、ボランティアの方々が時々火を熾して燻蒸しています。そういったボランティアの方々から話を聞きながらの撮影行でした。
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締めは記念撮影ということで

(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: EFS10-22mm/Sigma DC18-250mm 撮影日: 2014年6月10日)

生田緑地菖蒲園

この時期、どこへ行っても菖蒲の花が目につきますが、生田緑地の菖蒲園を訪れました。もう終った花を摘み取る人たちがいて、この人たちのお陰で美しく咲いた花を楽しむことができます。/span>

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(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: Sigma DC18-250mm 撮影日: 2014年6月10日

“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間” 2014.5.28~6.4

阪急トラピックス主催“11の世界遺産を訪れる ポルトガル8日間”と称するツアーで、初めてポルトガルを旅行して来ました。
旅行はポルトガルの首都リスボンから北上、そして最後はスペインの巡礼街道の終点サンチャゴ・デ・コンポステーラ観光…。
ツアー参加者は33名と添乗員の金城さんの計34名…。
毎晩夕食時、皆さんとワインでワイワイと宴会~?! 
本当にワキインアイアイの楽しい旅行でした。
参加の皆様、ありがとうございました!
そして添乗員の金城さん、本当にお疲れ様でした。
さて、今回のポルトガル旅行の第一弾はイスタンブールからリスボンまでのターキッシュ・エアラインTK1755からの写真をご紹介します。
僕は普段飛行機の中ではカメラは持たない主義ですが、今回は初めてのルート、そして、たまたま晴天で窓側の席でしたので撮影しました。
2014.6.12 フォトキョイ 江口

0201イスタンブル上空5.29
5/29 イスタンブール
0202トルコ上空
トルコの山々

以下3点 スペイン 
0203スペイン上空
地中海
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スペインの山々
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スペインの赤い大地

以下3点 ポルトガル 
0206ポルトガル上空
大西洋
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リスボン テージョ川?
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赤い屋根が多いのにビックリ?!

使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ ED14-150mm
すべて窓ガラス越しの撮影でしたので、フォトショップ8の自動スマート補正とシャープネス強の補正を行いました。

Festado Brasil Nagoya

久屋大通りのエンジェル広場でブラジル祭りがあった。東海地区はブラジル人労働者が多く、この日もわんさかやってきた。
 SONYα7 + Tamron f=28-200㎜ オートフォーカスレンズだが手動で絞り優先EE.で撮った。


ステージがセットされていて既に大音響が聞こえる。

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混血の可愛ゆいAmandaちゃんだ。声もかわいい。

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ラテンポップスを期待したがヘビーロックだった。

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煙が立ち昇り食欲をそそる臭いがしてくる。


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こちらも可愛いブラジル銀行Senhora。

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おおーブラジル銀行の車に、強烈な光線フレアー現る。周辺には七色が。初めて見た。

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怪しい屋台が。
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こちらも怪しいB(Brasil)丼が。この女性の唇もセクシーだ。

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この日は夏日で子供は水遊びに興じる。

先にアップロードした薔薇園でのモデルもブラジル女性だが、Sexyな人が多く、
Coraçaonも熱い。


「初期デジタル写真の思い出」 2008年5月

ポルトガル旅行の写真はあと少しです。
次回にはアップできそうです。
と言うことで、「初期デジタル写真の思い出」第3弾です。
2014.6.10 フォトキョイ 江口

080502a長谷寺
05.02 長谷寺 ボタンの時季は大変込み合いますが、見ごたえありです。
080502b長谷寺
05.02 長谷寺
080502c長谷寺
05.02 長谷寺
080503平城宮跡
05.03 平城宮跡 平城京天平祭の日
080506春日大社
05.06 春日大社
080515b長居公園
05.15 大阪・長居公園
080515cなにわの海の時空間
05.15 大阪・なにわの海の時空間ドームロード 
080517アメリカ村
05.17 大阪・アメリカ村
080517aアメ村
05.17 大阪・道頓堀 外人さんもビックリ?!
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05.17 大阪・道頓堀 残念!今はもうきれいなお尻は見れません。
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05.19 奈良「ツールドinなら2008」サイクル・ロード・レース 大仏殿前より出発
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05.19 南大門をコーナリング
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05.19 奈良公園をツーリング

東谷山フルーツパーク2

フルーツパークの続き。こちらは野外。梅以外の果実はまだまだ赤ちゃんだ。
  NEX6+Minolta AF f=24-85㎜ (ただし、マニュアルピント+絞り優先EE) 

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遅咲きのサツキかな?

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ここのシンボル塔。花なのか果実なのか?

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この時季、梅の実は収穫時季でたわわになっている。

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林檎はまだ小さい。

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これは何の実だろう?

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隣接する溜池では釣り人が大勢いた。しかし、釣った魚は戻さなくてはならない。生態系を護るためだ。
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人がぎりぎり通れるほどの枝垂れ桜の緑だ。春に来るのを忘れた。さぞ綺麗だろう。

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名古屋も梅雨に入り、そろそろ、紫陽花の季節だ。

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動きが速くてこの瞬間を捉えるのに連射で何回も撮った。

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枇杷が天をついてなっている。

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こちらは栗の花だ。

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キウウィーもまだ小さい。

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これは、花梨の実かな。

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葡萄の実もまだ赤ちゃんだ。

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遠目からも直目につく芥子の花。赤く咲くのは芥子の花、どう咲きゃいいのかこの私、夢は夜開く~学生時代に中古の真空管カラーテレビを買い亀島の下宿で家主のお婆さんと藤圭子が唄っているのを見ていたことを思い出した。歌が上手いこともさることながら、お婆さんが「お人形さんみたいに綺麗な子だなも。」と云っていたことを今だに覚えている。 だが、彼女の結末は不幸だったように、人生何が起こるか分らないものだ。生かされるであろうあと20年程を精いっぱい生きたいものだ。 最近その下宿の家を見に行ったら駐車場になっていた。
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