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かつうらビッグひな祭り

2001年から行われているという勝浦市のビッグひな祭り。2月20日から3月3日までの期間中は町中が雛人形で溢れ、ひな祭り一色になります。平日に行ったせいもあり、人出は然程でもありませんでした。昼食に入った食堂の板前さんの話では、今年は例年より人出が少ないとのこと。
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芸術文化交流センターのホールに6千体もの雛人形が飾られています。
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遠見岬神社の60段の石段には1200体の雛人形が飾られます。雨が降ると片付けるとのこと。大変です。
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覚翁寺山門前の600体の雛人形
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墨名交差点の800体の雛人形

(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: EFS10-22mm/Sigma DC 18-250mm 撮影日: 2015年2月25日)
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等々力渓谷

等々力渓谷は国分寺崖線の南端に位置し、東京23区唯一の渓谷です。渓谷沿いの遊歩道を歩くと、都内にいることを忘れさせてくれます。

ゴルフ橋
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等々力渓谷
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古墳時代の墓と言われる横穴
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不動滝
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稲荷神社
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等々力不動
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渓谷沿いの日本庭園
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梅の花がきれいに咲いています
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渓谷への入り口では野良君がのんびり寛いでいました

(カメラ:Canon EOS 50D レンズ: Sigma DC18-250mm/EFS10-22mm 撮影日: 2015年2月23日)

「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」 No.6

第6弾「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」は日本では珍しいイスラームの礼拝光景です。
イスラームでは日に5回の礼拝が行われます。
ここトルコの国はイスラーム教徒がほとんどですが、国の宗教ではありませんので至って自由…?!
それでもやはり、礼拝は大事な習慣と言えるようです。
特に金曜日午後の礼拝はどこへ行っても満員…。
モスクの中は当然一杯…、中庭・外庭もご覧のような混雑状態です。
では、日本では珍しい礼拝の写真をご高覧下さい。
2015.2.26 フォトキョイ 江口

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1996 イスタンブル シルケジ ホシャ・パシャ・ジャーミィー 
昼食をしていたら、金曜日午後の礼拝が始まり、ビックリ~!?
19aイスタンブル96
1996 同上 礼拝が終わって…
19bエユップ・スルタン・ジャーミィ2008
2008 イスタンブル エユップ・スルタン・ジャーミィー中庭
金曜日午後の礼拝の前
19bミフリマジャーミィ2012.6.17
2012 イスタンブル ミフリマ・ジャーミィー
18eワンビュックジャミー1999
1999 ワン ビュユック・ジャーミィー
bd18aアマスヤ1997
1997 アマスヤ スルタン・ベヤズィット・ジャーミィー
金曜日午後の礼拝 礼拝の終わりに皆が僕の方をジロリ~?!
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2006 ディヤルバクル ウル・ジャーミィー中庭
金曜日午後の礼拝
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2003 イスタンブル エユップ・スルタン・ジャーミィー中庭
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2013 エユップ・スルタン・ジャーミィー外庭 
いずれも金曜日午後の礼拝
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2012 アンカラ コジャテペ・ジャーミィー
圧巻!これが巨大モスク内での金曜日午後の礼拝なのです。

冬から春へ

前報のようにまだまだ冬だが、散歩道でふっと見ると木々はちゃんと春の到来のサインを出していた

 SONY α7+ LA-EA4(αレンズ用AFアダプター)+ MINOLTA AF Zoom F=3.5-4.5
  f=24-85mm+α7のディジタルZoom ~x3(f=24~255mm)。






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まだまだ冬の景色だ。

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椋鳥かな? 繁殖の春を待っている。

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花鳥風月とはいかないが昼行灯の月と椋鳥と木だ。

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冬は続くが、木蓮かな、芽が膨らんで春がそう遠くないことを早くも告げている。

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やや、梅もまだ撮りに行ってないのに桜?早咲きだ。

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もうじき満開だ。

春よ来い早く来い。

冬の光と影

冬の夕方前の日が傾いた時の、光と影を撮った。

 SONY α7+ LA-EA4(αレンズ用AFアダプター)+ MINOLTA AF Zoom f=24-85mm F=3.5-4.5



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五十住氏の好きなミノルタのレンズをフルサイズのα7につけてAFで撮ってみた。
綺麗な表現をしてくれた。ネットでは両者の相性がいいと書いてあったがどうなんであろうか。
アダプターLA-EA4は高かったが、高速で古いミノルタのレンズのAFをしてくれたので買った価値はあった。

春未だ遠し

血圧が高めの北川にとっては春が待ち遠しいが、まだまだ遠い。体が鈍らないよう散歩に心がけているが、ついでに何気ない風景の写真を撮っている。

 NIKON 1 + 1 NIKKOR f=10-30mm(35mm判f=27-81mm) F3.5-5.6 
最後の2枚は、NEX6+Voigtlaender f=15mm(35mm判f=22.5mm) F4.5



冬の景色で木々は冬篭りだ。

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山茶花は冬の花の象徴だ。よく目に付く。

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しかし、よく探すと鮮やかな色のものもいろいろ見えてくる。

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水仙も冬の花の代表だ。家内が好んで室内に置くが、北川の臭覚は感度が高いので、
百合もそうだが耐えられない。


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散歩から帰ってくると空腹なので目に付いたが、如何にもごってりしていて若者向けだ。
こんなのを食べられたらおいいのだが、最近はダメである。


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今夜はこちらの行きつけの店で一杯、カラオケかな。

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家に帰ると、雛たちが待っていた。そうだ、もうすぐ、雛祭りだ。
下の娘も4月から大学だ。遅い子だったのでこれでやっと肩の荷が下ろせるな、と
しみじみ、雛を見ながら18年間を振り返る。


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もうそろそろ、梅の季節が来るので、日のいいとき撮影に出かけよう。

信貴山・朝護孫子寺「寅まつり」 2015.2.22

2/21-22信貴山の朝護孫子寺にて“寅の月、寅にあやかり寅三昧。”と称した「寅まつり」が開催されました。
僕はこの祭りは初めて、小雨の中勝手が分からないままの撮影でしたが、「寅の月」に一山僧侶総出のもと、盛大に「張り子の福寅」と人々の諸願成就を祈る大法要。寅行列では、寅年生まれの寅娘・寅男、寅みこし担ぎなどが練り歩くのだそうです。
ご笑覧下さい。
2015.2.23 フォトキョイ 江口

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信貴山のシンボル 大寅
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本堂より 東の山々には雲海が…
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以下5点 寅行列
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上・下 稚児行列
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背後に張り子の福寅

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祭りと関係のない、気になる被写体もパチリ!?

使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL7/ ED14-150mm

リンク:江口保夫に「フォトキョイ便りNo.145 3月号(抜粋版)」をアップしております。
ご高覧頂ければ幸いです。


3Dで名古屋ドーム

引き続きナゴヤドームを3Dで撮った。

 NEX6(F-Eアダプター)+香港Loreo3D立体レンズ9005(Nikon Fマウント)
f=40mm(一画面2枚つまりハーフサイズなのでNEX6のAPS-Cセンサーサイズを考えると片側の
画像では35mm判f=約90mm)F=11-22, d=1.5m-∞
+Neewer ワイコンx2(公称x0.45だが実際は約x0.6強) この結果、f=約50mmの標準画角となった。




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3Dで古出来界隈

3Dのつづき。前に魚眼でも紹介した古出来交差点界隈の3D写真である。

 NEX6(F-Eアダプター)+香港Loreo3D立体レンズ9005(Nikon Fマウント)
f=40mm(一画面2枚つまりハーフサイズなのでNEX6のAPS-Cセンサーサイズを考えると片側の
画像では35mm判f=約90mm)F=11-22, d=1.5m-∞
+Neewer ワイコンx2(公称x0.45だが実際は約x0.6強) この結果、f=約50mmの標準画角となった。




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3Dで眺めると、ジオラマ人形のように見える。

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新しいマンションと古い家が混在している。北川新しいマンションに住んでいるが、
この様な古い家に、昭和の終戦っ子の郷愁が蘇る。


3Dでお地蔵さん

以前にもアップロードした近くのお地蔵さんを3Dで撮ってみた。

 NEX6(F-Eアダプター)+香港Loreo3D立体レンズ9005(Nikon Fマウント)
f=40mm(一画面2枚つまりハーフサイズなのでNEX6のAPS-Cセンサーサイズを考えると片側の
画像では35mm判f=約90mm)F=11-22, d=1.5m-∞
+Neewer ワイコンx2(公称x0.45だが実際は約x0.6強) この結果、f=約50mmの標準画角となった。
周辺流れとケラレが見受けられる。




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「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」 No.5

第5弾「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」は“トルコの群衆”
メーデー・デモ、その他の群衆の顔顔顔…、他をご紹介します。
2015.2.17 フォトキョイ 江口

1996 イスタンブル カドキョイ メーデーの日 下2点
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bd13bカドキョイメーデー

1999-2000 イスタンブル タクシム広場 ミレニアムカウントダウン
bd13cミレニアムカウントダウン

2002 アンカラ ウルス 日韓合同ワールドカップ決勝トーナメント出場決定の日
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2002 アンカラ クズライ 日韓合同ワールドカップ決勝トーナメント出場決定の日 下2点
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2010 イスタンブル イスティクラル通でのデモ行進
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2012 イスタンブル イスティクラル通でのデモ行進
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2002 アマスラの炭鉱にて 下2点
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冬の新宿御苑

東京の真ん中にこれだけの大きな公園があることにいつも感銘を受けます。芝生の広場から日本庭園、フランス庭園、イギリス庭園、大温室、鳥や昆虫が豊かに生息する雑木林、いつ訪れても新たな発見があります。
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(カメラ: Canon PowerShot S90 撮影日: 2015年2月12日)

初雪の殿ケ谷戸庭園

今年の初雪が降った日の午後、殿ケ谷戸庭園へ撮影に出かけました。雪景色はいつ見ても素晴らしいです。雪が汚いものを覆い、すべてが美しく輝いて見えます。
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(カメラ: Canon EOS 5D MK II レンズ: EF24-105mm 撮影日: 2015年1月30日)

三十三観音・松崎町

松崎町にある三十三観音は、約200年前に西国三十三観音をかたどって作られ、これを拝むことで遠方まで足を運ぶ必要がないとされています。
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(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: EFS10-22mm 撮影日: 2015年1月27日)

聖霊の森

伊那下神社の一角にある聖霊の森。古木を伐採して彫刻したもののようですが、陰々滅々とした少し背筋が寒くなるような感じに捕われました。
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(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: Sigma DC 18-250mm/Canon EFS10-22mm 撮影日: 2015年1月27日)

伊那下神社

松崎町にある伊那下神社。大変古い神社で由緒は不詳とのこと。樹齢千年を越えるイチョウの木が天然記念物になっています。
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(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: Sigma DC18-250mm 撮影日: 2015年1月27日)

西伊豆・松崎町

西伊豆の「花とロマンの里」松崎町へ行きました。松崎町は江戸時代の鏝絵の名人伊豆の長八の生まれ故郷でもあります。今でも町には漆喰のナマコ壁が随所に見られます。
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松崎町は夕日の里でもあります。美しい夕日が印象的でした。

(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: Sigma DC18-250mm/Canon EFS10-22mm 撮影日: 2015年1月27日)

日本民家園の地蔵

日本民家園にはお地蔵さんや様々な石仏があります。きょうは石仏にフォーカスして撮影してみました。いろいろなところで六地蔵をみますが、日本民家園にも六地蔵がありました。六地蔵というのは仏教の六道輪廻の思想を表しているんですね。また石橋供養という石柱もありました。石橋を作った時には、川で亡くなった人の供養のために石碑を作るとのこと、これも初めて知りました。
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(カメラ: Canon EOS 5D MK II レンズ: EF24-105mm 撮影日: 2015年1月21日)

冬の日本民家園

冬の日本民家園、またじっくりと回ってみました。

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(カメラ: Canon EOS 5D MK II レンズ: EF24-105mm 撮影日: 2015年1月21日)

「久しぶりの京都・清水寺周辺散策」 2015.2.14

昨日、京都にてトルコ関連の集いがありましたので、その前に久しぶりに京都・清水寺周辺を散策しました。
当日は土曜日、中国や台湾の女性たちの着物レンタルや舞妓化粧の姿が多く見られました。
2015.2.15 フォトキョイ 江口

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使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL7/ ED14-150mm

3Dで公園2

3Dのつづき

立体に見えにくい画面の場合は、なり易い画面で目を合わせ、目を動かさないで画面を次へ
移動してください。


 NEX6(F-Eアダプター)+香港Loreo3D立体レンズ9005(Nikon Fマウント)
f=40mm(一画面2枚つまりハーフサイズなのでNEX6のAPS-Cセンサーサイズを考えると片側の
画像では35mm判f=約90mm)F=11-22, d=1.5m-∞




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妙に人懐こくて北川に寄ってきた。犬や猫は、それらが好きか嫌いな人をちゃんと認識する。

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雀の群れとカラスが戯れていた。

3Dで公園

立体写真はどうかと思って試したみた。
題材はいつもの公園風景だ。ビューワーで見るのだが、ブログを見ている人はないと思うので、
このままで、目をスクリーンに15cm程近づけてぼーっと見ていると3Dに見える。北川は近眼なのでメガネを
外してちょうどいいが、近視でない老眼のOBの方は老眼鏡をかけて見てください。
それでも、3Dに見えない人は画像の大きさを調整してみてください。


 NEX6(F-Eアダプター)+香港Loreo3D立体レンズ9005(Nikon Fマウント)
f=40mm(一画面2枚つまりハーフサイズなのでNEX6のAPS-Cセンサーサイズを考えると片側の
画像では35mm判f=約90mm)F=11-22, d=1.5m-∞ 7千円ちょっとのおもちゃだがちゃんと絞りや
距離合わせがついている。暗いレンズだが、ASAを1600ほどにすればF22でもOKだ。



ポール周り遠近感が見えると思うが。。

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以下、木々の遠近化を感じてください。

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目白が来てくれるといいが、鵯に追い出されている。

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少年野球は健在だ。この子らは、将来の日本をしっかりと支えて欲しい。

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ナイスボール、このあとナイスキャッチだ。

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定番の少女像だが、3Dだとまた感じが違う。

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玩具のレンズなのでボケボケ、歪みかと思ったが案外よく写った。58mm径のネジがあるので、今度、
ワイコン(x0.6)を左右につけて撮ろうと思っている。遠近感がもっと強調されるだろう。しかし、それでも、
f=90mmx0.6=54mmで標準だ。x0.4位のワイコンでf=35mmとなるが歪が多すぎるだろう。

ジャカルタ雑景補

滞在していたジャカルタ東地区のアパート周りの雑系である。

  携帯電話HW-203(中国華為HuaWei社)のカメラ 35mm判約f=28mm相当 3倍ディジタルズーム
因みに、この携帯電話はSIMフリーと聞いていたので1500円のインドネシアテルコムセルのSIMカードを入れてみたらちゃんと動いた。先回来た時はローミングで3万円も払ったのでこちらのほうがはるかに安い。ただ、行く国ごとにSIMを買わななくてはならない面倒さはある。



滞在していたアパート。先回アップした写真はこの最上階33Fと滞在の10Fから撮ったもの。

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運動がてら周りの通りへ出てみた。

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このような屋台が夜には無数に出てくる。ここは、アパート郡が並ぶ地域なので人口が多く商売になる。

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こちらは、スマトラ島パダン料理の店。激辛料理で人気がある。前にアップした。

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今回はインドネシアの大衆料理のラーメンであるバッソを食べることにした。

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こちらがバッソ。牛肉団子入りラーメンだ。麺はビーフンとミークニン(黄色い雌)があるが後者は
インスタント麺だ。肉団子には軟骨が入っていてコリコリと上手い。これで、90ー150円。
スープは基本的に塩味のサッパリ系だ。今度、醤油(現地ではケチャップアシン:塩辛いケチャップ)と
味噌を持参して日本風にしてやろうかと思っている。


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以下、2点は知り合いの奥様に貰った料理で、揚げ魚と野菜スープである。

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日本的な感じのスープで、醤油味にしたら日本料理だ。しかし、左上の小鉢には激辛のソースが
添えられていて、スープにも魚にも使うが北川は遠慮した。

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こちらは。。。。北川が作った醤油ベースの野菜炒め。ご飯はインドネシア米のロンググレイン。

監視カメラ用レンズで魚眼風景

前報で1枚だけ出てきたが、監視カメラ用レンズをつけて魚眼風景を撮った。
このレンズは1/2インチセンサー用なのでイメージサークルが、1インチセンサーのNikon1
にたいして小さいので、円形視野で映る。


  Nikon 1 + SpaceCom 監視カメラレンズf=3.5mm(Cマウント、35mm版対角f=約19mm) F1.6


古出来の交差点の陸橋の上から撮った。

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市長さんの顔は市内でとこでも見られる。

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栄久屋大通りの定番風景もこうなる。雪が降ってきてレンズについた。

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オアシス21の風景。

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北川も日立に勤めていた頃、水戸駅前のスケートリンクでハーフスピードの靴を履いてよく滑っていたものだ。

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この日は本当に寒かった。体が冷えたのでバスセンターから家路に向かった。

1万円ほどの安レンズで周辺の流れがやや気になる場合もあるがまあまあだ。
円形の視野だとまた、味わいが違う。しかし、人間の視野は円形なのでこちらが自然なのだ。


円頓寺のサプライズ

昨日、洪水のジャカルタからAir Aisiaの夜行便でやっと朝に帰ってきて休息したので
今日は雪がちらつく中にも拘らず、那古野の写真屋へ出かけた。国際センターから
7-8分歩いたところに円頓寺本町アーケードがある。その、入口にサプライズがあった。


 Nikon 1 + Fujian(福建)レンズ(Cマウント)f=35mm(35mm版f=94.5mm) F1.7,
SpaceCom 監視カメラレンズf=3.5mm(35mm版対角f=約19mm)




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全く寂びれている。名駅に機会がやや遠いし駐車場の問題があるのか。

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通りを抜けるとやや、水戸黄門さんが交差点の隅にぽちねんと立っている。誰かに似ている。

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正面から見ると、何と幹事のIさんではないか。以前はこんな顎鬚がありましたよね。
今日は雪がちらつき伊吹おろしも強くて寒い。一宮からなんでここにいるのでしょう。

フォトキョイ「桜井・お綱まつり」撮影会 2015.2.11

昨年に続きフォトキョイ2度目の「桜井・お綱まつり」撮影会
大和の奇祭“五穀豊穣と子孫繁栄を願う農耕行事”と称する「お綱まつり」
昨年は江包地域(男綱)を撮影しましたので、今年は大西地域(雌綱)をメインに撮影しました。
2015.2.12 フォトキョイ 江口

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先導の神主と仲人
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大西地域(女綱)巡回
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相撲場でのお祓い
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幹事さん?の胴上げ
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このような泥相撲が1時間程度行われます。
泥が着けば着くほど豊作と言われているそうです。
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泥相撲に皆大喜び!?
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女綱は思ったより静かに素戔嗚(すさのお)神社へ向かって…
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素戔嗚神社に到着
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女綱は広げて雄綱を待ちます。
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江包地域(雄綱)はご覧のように元気一杯…!!!
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あともう少し~!
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入船式(合体)寸前…!!!
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合体~!!!
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そのあらわな姿で~す。

使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ED9-18mm&ED14-150mm

ジャカルタ眺望

高層アパートから眺めたジャカルタのダウンタウン方面の眺望である。

 SONY DSC WX-300(35mm判f=28-560mm)


近代的な高層アパート群だ。2DKで月3万円で安いようだが物価を考えると12万円程で東京並となる。
しかも、こちらでは年払いなので大変だ。さすがにJakartaは高い。


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中心部の方面。Mannga Dua(二つのマンゴ)、Mannga Besar(大きなマンゴ)地区には高層ビルが並ぶ。

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今は雨季で夕方急に空が怪しくなってきた。

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ジャカルタの公園2+サプライズ

もう一箇所別の公園にも行った。こちらは何もないところだったが近くの小学校にサプライズがあった。もともとはこの公園にあったらしい


 SONY DSC WX-300(35mm判f=28-560mm)


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ここが問題のMenten小学校。

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簡素な校舎だ。今日は日曜で休みだが、優しい守衛さんが入り口の門を開けてくれた。

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あれ、子供の像だ。

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どこかで見たような面影がある。もしや。。。。

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答えは下に英語で書いてあった。オバマちゃんだったのだ。
2年間だけこの小学校に通ったのだった。


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近くで無邪気に遊ぶこの子も将来大統領になるかも。

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そこを後にし、車で(といってもジャカルタの道は危なくて北川は運転できない)
夕食を食べに移動するときの雑景である。

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さすが首都の町。高層ビルが立ち並ぶ。しかし、地震対策は大丈夫かな?

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最近ミソがついたアメリカのジャンクフードも健在だ。

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一方で、裕福とはいえない物売りがボーっとしている。

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北川が運転できない理由がこれだ。数知れないバイクが車にぎりぎり接近して走りぬけてゆく。

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オランダ植民地時代の雰囲気のある塔だ。インドネシアは360年余オランダに、
3年あまり日本に苦しめられた。前報の東ジャワの山奥まで日本軍は侵入したとはその家の85になる
お父さんの言。


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是は、スマトラ島南西部にあるPadangの料理だ。前にも紹介したと思うが、
小皿料理がワンサカ出てきて食べた皿分を払うシステムだ。インドネシア料理ではもっとも辛い。

たらふく食べて眠くなったので帰路に着いた。






ジャカルタの公園

東ジャワの田舎からジャカルタへ移動し、しばし、休日に市内の公園を散策した。綺麗に整備されていて、市民の憩いの場所になっている。

  SONY DSC WX-300(35mm判f=28-560mm)


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インドネシアではあまりゴミをやたらと捨てないというモラルに若干欠けるところがあるが、
この公園はごみひとつなかった。このようなゴミ箱の工夫であろうか。子供にはいい教育だ。


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こちらもゴミ箱だ。

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健康足ふみ石だ。田舎でははだしで歩いている人もいて必要ないが、ジャカルタでは都市化して
そんな人は珍しいので、足のツボモ刺激する必要があるらしい。

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DSC08733.jpg日本の公園と違うことはこのような物売りが沢山いることだ。

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はとぽっぽの小屋もあるが、右のは写真?

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おおー、野外写真展だ。カラーもあったが、左のはB/Wだ。そういえばキャノンの一眼レフを持った兄さんがうろうろとしていて、子供のに望遠で焦点を合わせていたな。インドネシアの人も車とカメラは大好きだ。

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禁止事項がいくつか明記しある。ここを訪れる人は守っているようだ。さすが、都会市民のモラルだ。
田舎ではこうはいかず、車の窓からぽいだ。


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物売り子たちもしばし音楽を楽しむ。

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さっきのカメラ兄ちゃんが狙っていたのはこのようなしゃしんかな。声を掛けて友達になって
おけばよかった。


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有名どころではない唯の公園だがゆっくりとした。


東ジャワの山奥での雑景

東ジャワのとある山奥を、太陽光発電、LED、飲み水のシステム実験をするために訪れた時の雑景である。

SONY DSC WX-300(35mm判f=28-560mm)


宿泊した小さな町のホテルからの眺望。赤茶の屋根が特徴。

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モスクはどこにでもある。朝、4時ごろに大きな祈りの声で一度目が覚める。

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このような山の奥まで車で1時間かけて上って行く。

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訪れたところは乳牛を飼っている村では割と裕福なところだった。

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椰子の木はどこにでもある。1000円出せば木に上ってと取ってくれる人がいるそうだ。

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これはドリアンかな?美味しいが臭いのでホテルへの持込は大抵禁止だ。ドライフードはOK。

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バナナの花と実。

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これはチョコレートの原料。

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にわとりはこの辺では大抵放し飼いだ。逃げない。

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親戚の人がやってきて、椰子をカットしてくれた。そのまま天然ジュースを飲み、内側のクリームを食べる。

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こちらはタロイモの系統とおもわれるが、現地ではシンコンと呼んでいる。サツマイモに比べ奄美が少ないが、ポテトチップスなどにする。また、小麦粉の代わりとしてあらゆる加工食品に使われる。

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昼食を頂いた。インドネシア人は昔の日本人と同じく、徹底した米食でおかずをつける。
この魚にはギョッとしたが結構美味かった。泥臭くなく、現地ではレレとよばれる鯰の一種だが、
最近は養殖しているそうだ。もうひとつは焼き鳥みたいだが肉は山羊だ。動物の肉はイスラムに則ったハラールだ。
現地では、イディルファタハと言われるイスラム行事や大事な客をもてなすご馳走だ。
臭みがやや強いのとコレステロールが多いのが難点だが現地の人にとっては大ご馳走だ。


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こちらは、山羊肉を焼いているところ。イスラム法に則って殺した肉でないと食べない。

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コーヒー豆を焙煎しているところ。コーヒーは野生で家の周りにいくらでも生えている。天日に干してから
このように煎るが、この約1kgを処理するのに1時間は掛かる。お土産で5kgも貰ったが心がこもっているので
ありがたい。


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1歳の可愛い女の子。もう、ぶー(母ちゃん)、あや(父ちゃん)とかぴぴ(す)(しっこ)とか言う。
あやしているのはまだ30そこそこの大叔母さん。


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