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合同OB会 追補其の3

名古屋地区の五十住です。
さすがに青春18きっぷでの東京行き帰りはこたえました。
やっと目が覚め、第2回東名合同OB会の写真を遅まきながらアップします。


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合同OB会を開催したお店の玄関。賑やかな通りに面しています。
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建物の中に入れば、華やかな装飾が迎えてくれます。
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定刻になりました。東京地区最年長のYさんの開会のご挨拶で幕あきです。
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ここからは、1人ずつ近況を交え自由にお話を。2分の制限時間を越える方が続出。
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名古屋地区最年長のOさんが中締めの辞。会の盛況と、皆さんの健康を祝って『万歳!』

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合同OB会パノラマ写真

合同OB会、とても楽しいひとときでした。ありがとうございました。
RICOH THETAで撮影したパノラマ写真をアップいたします。

画面左下の「THEATA」のボタンを押すと別サイトでオリジナルが表示されます。
「+」「ー」のボタンを押したり、マウスポインターで画像をグルグル回してみてください。

 新橋亭新館にて(その1) - Spherical Image - RICOH THETA



新橋亭新館にて(その2) - Spherical Image - RICOH THETA

合同OB会追補

関東幹事の清水さん、名古屋幹事の五十住さんご苦労様でした。大変盛況で楽しい合同OB会でした。
幹事から要請のあったアップ集です。


 機材は北川の変態レンズ集から、昭和30年代の子供用ジャバラカメラコニレットの
レンズコニトールf=50mm,F4.5(Cマウント)をSONYNEX6にC-Eマウントアダプターと
Eマウント中間リングを介して取り付けたもの。APS-Cなので35mm判75mm相当。


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クラッシクレンズと現代ミラーレス一眼の組み合わせで、お元気な諸先輩、同輩、後輩の姿を
収めることができた。3年後の名古屋での合同会議を楽しみにしています。

合同OB会を開催しました

3月28日、東京新橋の新橋亭で名古屋・東京合同OB会を開催しました。前回2012年4月に名古屋で行われた合同OB会から三年ぶりの開催です。名古屋からは9名、東京からは10名、合計19名のOBが参加しました。中には卒業以来50数年ぶりという方も!シニア10名のテーブルとジュニア(といっても勿論相対的なものです)9名のテーブルに別れ、和気あいあいの内に歓談を行いました。お店のご好意もあり、4時間余りの歓談のひと時があっという間に過ぎました。次回は3年後に名古屋での再会を約束してそれぞれ帰途につきました。本日の集合写真をアップします。個別のクローズアップ写真は他の方々にお願いしますので、追加してアップして下さい。
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こちらはシニアのテーブルの10名の方々です
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こちらはジュニアのテーブルの8名の方々です(撮影者、清水は写っていません)
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こちらが19名全員の写真です

(カメラ: Canon PowerShot S90 撮影日: 2015年3月28日)

日本民家園の春

日本民家園の春、梅、桜、みつまたの花の競演です。
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これは梅です
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こちらはみつまた
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ぺんぺん草も春になって元気です
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これは桜です
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これも桜です
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屋根に生えた草も勢いを増しています
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こちらの草も元気一杯です

(カメラ: Canon EOS 5D MK II レンズ: EF24-105mm 撮影日: 2015年3月17日)

「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」 No.10 最終回

トルコ旅行歴25年41回のたくさんの写真の中から選んだ「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」は残念ですが、今回が最終回です。
最後までご高覧ご笑覧頂き、本当にありがとうございました。
今後も他のテーマでトルコの写真をご紹介致しますので、トルコファンの皆様、今しばらくお待ちください。
2015.3.26 フォトキョイ 江口

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2008 エィルディル 「カパル?&アチュク?」
暑い夏の炎天下、アチュクのビキニ姿のお嬢さんとカパルのスカーフのお嬢さん
トルコ語で、カパル:閉じた・閉まっている・頭にかぶりものをした…、
アチュク:開いた・開かれた・むきだしの・裸の…、と言う意味
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2008 チェシメ ウルジャ
左側の青紫色の全身を覆ったカパル用の水着…?
これもカパルのファッション水着の一種なのでしょう!?
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1996 イスタンブル ご存じベリーダンス
調子に乗って超広角レンズ14mmでかぶりつき撮影
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2001 イスタンブル 昔懐かしい腹芸踊り 内容は日本とほとんど同じ
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2010 イスタンブル メヴレヴィー教団の旋回舞踊セマー
何とこの踊り子は女性でした!?
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1994 イスタンブル 結婚祝いの金のコインが眩しい。
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1998 イスタンブル エユップ・スルタン・ジャーミィ
星の王子様?! いや、割礼のお祝いなのです。

早春の花々

もうすぐソメイヨシノの桜が咲くこの時季の花々を撮った。

Canon G9 f=35-210mm(35mm判換算)


紅梅が盛りだ。

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低木の早咲き桜?

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大根?それとも菜の花?

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木蓮も咲き始めた。昔、題は忘れたが女性を木蓮の花に例えた短編小説を読んだ記憶があるが
どのような例えだったか記憶にない。


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ソメイヨシノは準備万端だ。週末から楽しめるであろう。

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こちらは早咲き桜。種は分からない。

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こちらの木蓮はもうじき満開だ。

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道端に可憐に咲くユキヤナギ。


今度の日曜には平和公園で居酒屋のママと仲間とで平和公園で花見だ。

名古屋建設中

名古屋駅周辺はここ10年再開発で高層ビルの建設ラッシュだ。

 SONY DSC-WX300 f=24-480mm(35mm判換算)


名駅ツインビルが聳える。

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その北隣の松坂屋があったビルのところに建設中だ。

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反対側に大名古屋ビルも壊され新築中だ。

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南側は前に完成している。

フォトキョイ「日本橋ストリートフェスタ~新世界」撮影会 2015.3.21

フォトキョイ恒例の「日本橋ストリートフェスタ~新世界」撮影会
スナップ好き・ギャル好きの皆さん、そして大阪大好きの貴方…、
今年もおもろい写真がたくさん撮れましたよ~!?
2015.3.22 フォトキョイ 江口

以下:日本橋ストリートフェスタ
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以下:新世界
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使用カメラ/レンズ:Olympus E-PL5/ ED14-150mm&魚眼9mm


飯田町の満開大寒桜

名古屋東区飯田町の大寒桜(おおかんざくら)が満開という情報を家内から受けて
撮りに行った。去年もアップロードしているが別の角度で撮影した。


 Nikon1 + 1Nikkor f=10-30mm(35mm判f=27-81mm相当) F3.5-5.6



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河津桜に比べると花びらがソメイヨシノに近い。

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椿も共演して綺麗だ。

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誰かが置いたものだろう枯れかかりの芸術作品。

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この通りでは2種類の色が楽しめる。

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鵯は桜の蜜が好きらしい。何羽も寄ってきていた。

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数本はもう葉桜になっていたが、これも一興だ。

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「朝霧の平城宮跡B」 2015.3.17

昨日のブログの続きです。
平城宮跡朝霧の中、散歩の方や自転車の方々の点景写真をご紹介します。
2015.3.19 フォトキョイ 江口

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桜並木道
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大極殿前広場
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大極殿前広場 左奥は朱雀門ですが…
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大極殿
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第二次大極殿跡
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左奥は朱雀門ですが…
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右奥は朱雀門ですが…
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桜並木道 一番初めの写真の反対側より
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左側へ行くと東院庭園へ

使用カメラ/レンズ:Canon EOS-1DX/EF28-300mmL

「朝霧の平城宮跡A」 2015.3.17

昨日、目が覚め窓を開けたら、何と本当に久しぶりの朝霧…。
もちろんカメラを持って、急ぎチャリンコで平城宮跡へ…。
久しぶりに幻想的な朝霧の平城宮跡でした。
2015.3.18 フォトキョイ 江口

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朱雀門
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大極殿
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大極殿
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上下:近鉄奈良線
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使用カメラ/レンズ:Canon EOS-1DX/EF28-300mmL

初春の歌声

早咲き桜を撮ったたあと、元気な歌声が遠くから聞こえてきたのでよってみるとアマチュア(セミプロ?)バンドの演奏だ。TV塔を背景にして早春の青空に響いていた。

 Pentax-Q + 8mmムービーカメラ用Dマウントレンズ:Zunow f=13mm(35mm判71.5mm相当)F1.9、
  Sun f=6.5mm(f=36mm相当)F1.9 および Sun f=1.5inch(f=206mm相当)F1.9



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桜とバンドを何十年も前に使われた手巻き8mmムービー用豆レンズ、ワイド、準望遠、望遠で
撮影した。やや、ピントの甘さと周辺歪みが感じられる時もあるが、よくこんなレンズで撮れたものだ。
このDマウントレンズはPentax-Qにしかつかない。ミラーレスというよりはレンズ交換ができる
コンパクトカメラと言ったほうがいいだろう。

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ベトナム戦争:戦争博物館

団塊の世代にとっては忘れられないベトナム戦争だ。写真部現役時代も反戦運動や、
立川米軍基地に接近して写真を撮った記憶がある。反戦運動は最終的に世界中に
そして、アメリカ国内にも広がり、最終的に手を引いて幕を閉じたが、想像を絶する
犠牲者を出した。発展を続ける今のベトナムには表面上戦争の影は見えないが
ベトナムサイドの視点を戦争博物館で見た。


 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)、中国の携帯(華為:ホアウェイ社HW-203)の
  カメラ f=約28mm+ディジタルズーム~x4(~f=約112mm相当)



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まずは、旧南ベトナム大統領府へ立ち寄った。ここで、戦争当時の政府とアメリカを含む
西側の階段が行われ、最終的に北ベトナムの進行で南がギブアップした儀式を行ったところだ。


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昔のベトナム皇帝図だ。
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当たり前だが戦争博物館は派手でない建物だ。

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しかし、その前庭には米軍の戦闘機が威圧的に存在した。

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観客がまず目にするのは、建物の玄関の右手に掲示してある日本の反戦ビラだ。

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上部中央の写真は最初に見た時からずっと忘れられない。南ベトナムの将校が民衆の前で
北の兵士か協力者を射殺するところだ。ここにはなかったが、このあと数枚あって苦しみながら
死んでいく写真も脳裏から消えない。


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広島にある熔ける体の像を思い起こした。

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なぜか紫の名のついた枯葉剤。最終的にアメリカはなパームなどで全てを焼き尽くし
植物を枯らす作戦を採った。


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枯葉剤は化学兵器で植物だけでなく人間にも多大な影響を与えた。
体のくっついた胎児の実物だ。

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あまりにも有名な澤田氏の受賞写真。

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被弾したカメラ。臨戦写真家は命懸けなのは言うまでもない。

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田中氏の好きだったニッコールフォトミック+Nikkor S f=50mm F2だ。

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緊張の後、この写真でホットした。

今、また、中近東・アフリカ・ウクライナなど緊張が高まってきている。我々は戦争を自分で経験してないが
終戦後の貧乏で食糧難の記憶はある。兵器が発達しているとき世界戦争が起きたら人類は生存において
致命的なダメージを被るであろう。







ベトナムの寺2:聖母の寺

メコン川ツアーの翌日、ホーチミン市内にある寺へ寄った。ここは、寺といっても仏様よりも
曰く天后聖母を祀ってある。聴くところによると、中国系の金持ちが立てた寺で昔ここに着いた女性が
人々のいろいろな悩み事の相談に乗って幸せにしたことに由来するらしい。


 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)


天井からぶら下がっているのも線香で、日本でも使うが天井からのは初めて見た。

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寄進札が無数に並ぶ。

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お顔は黄金でいかにも人々に福をもたらしそうだ。

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中国的な福を齎らす神様だ。

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アオザイ美人に別れを告げて、家族の買い物にいやいやついて行った。
もっと、話したかったのに。。。。。。

ベトナムの寺1:永長古寺

メコン川ツアーで寺へ立ち寄った。バンコクやミャンマーの寺ほど金々ではないが
南国の寺の雰囲気に満ちていた。


 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)



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弥勒菩薩ならぬ弥勒大仏とあるがどうみても布袋様だ。そういえば、
以前アップしたインドネシアのロンボク島の写真の中にもよく似た仏様がいたような。。。。


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涅槃仏はバンコクにもあるがこちらも負けじと巨大だ。ブーゲンビリアの花に囲まれている

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蓮の花に別れを告げホーチミンへの帰路に着いた。

栄の春の兆し

ベトナム旅行記はまだ続くがここで一服、栄での早咲き桜(多分河津桜)
をアップする。


 Pentax-Q + 8mmムービーカメラ用Dマウントレンズ:Zunow f=13mm(35mm判71.5mm相当)F1.9、
  Sun f=6.5mm(f=36mm相当)F1.9 および Sun f=1.5inch(f=206mm相当)F1.9




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木蓮も咲き始めていよいよ春めいてきたが、最後の写真のようにまだ
冬の雰囲気が頑張っている。早く春よ来い。血圧が気になる北川である。

メコン川への遠足

メコン川への1日バスツアーにでかけた。一人1200円ほどで十分楽しめた。

 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)


橋を渡るとき、広大なメコン川が眺望できた。水は泥で常に濁っている。

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濁っているということは肥沃なので魚が豊富に取れるらしく、
漁師の浮き家がたくさん見られる。


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これは東ジャワの写真でも紹介したがカカオの実だ。

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川には中洲としての島がいくつかある。

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こちらの実はドリアンの一種だ。

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ここにも養蜂がありバナナの花を始め熱帯の植物の蜜を集めるので蜂蜜の味が違うようだ。
また、見た目蜂の色が焦げ茶色で日本のとは種が違うようだ。


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サービスで紅茶と蜂蜜が出てきた。そのあと、例により買えと商売がうるさかった。

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次には地元の農家の人たちによる伝統的な演奏と歌で、とてもよかった。

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歌を堪能したあとは、小舟で島の間を通るツアーを楽しんだ。

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ヤシの実を割る実演だ。

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ココナッツミルクから飴を作る。

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次はびっくりニシキヘビマフラー。この女性はフランス語を話してたのでフランスかアフリカの人だろう。
北川の娘は小さな虫や蜥蜴で悲鳴を上げるのに、蛇マフラーをやって微笑んでいた。


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島の間の狭い水路からメコンの主流に出た。

ホーチミン夜景

今度は、ホーチミン市内の夜景だ。夜になると、通りに人とバイクが湯水のように溢れ出してくる。経済発展を肌で感じる。

 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)、中国の携帯(華為:ホアウェイ社HW-203)の
  カメラ f=約28mm+ディジタルズーム~x4(~f=約112mm相当)



夜市も盛んだ。

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ゴミもいっぱいだ。日本も昔ははこうだった。

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バイクの洪水。横断歩道を渡るのは至難の業。下手に途中で止まらないほうがいい。
バイクが避けるのを前提としている。また、赤信号でも右折可(大阪の左折可に対応)であり、
歩行者優先ではないような状況である。


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サークルKはどこにでもある。しかし、日本のロゴとは反転している。

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ベトナム料理を食べることにした。

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カラフルな餅米ごはん(おこわ)。組み合わせて盛り付けてくれる。

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定番のフォーだ。葉っぱは、パクチーのようだ。

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エレファントフィッシュのお頭付き。
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腹がクチたので、また、街中を散策した。こちらは、オペラハウス。やはり、フランス文化の名残だ。

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政府機関の建物だ。やはりフランス風。

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前報でアップロードした教会だ。

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カトリック信者がマリア像の前で一心に祈りを捧げていた。

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こちらもアップロード済みの郵便局の夜景だ。

ホーチミン雑景

ソウル・インチョンからベトナムのホーチミンへ家族旅行で飛んだ。北川はベトナムは初めてだ。南ベトナムの頃はサイゴンで地元の人は今でもそう言うらしい。北のハノイとは文化も食べ物もベトナム語の発音も違うらしい。ホーチミンとは胡 志明と書く。志を明確に貫いた名前だ。ベトナム語は漢字の発音がかなり含まれているが形容詞もしくは形容詞としての名詞はタイ、インドネシア後のように後ろから掛かる。発音は中国語が4声、タイ語が5声に対しさらに多く6声で難しいが、発音記号が単語全てに表記されているので分かりやすい。

 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)、中国の携帯(華為:ホアウェイ社HW-203)の
  カメラ f=約28mm+ディジタルズーム~x4(~f=約112mm相当)



ベトナムも仏教国でホテルの窓からも観音さま?が見える。しかし、
共産国なのでタイほど信者は多くないらしく、フランス植民地時代のカトリック信者も結構いる。


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泊まったホテルがあるのはオーストラリアや西欧のバックパッカー為の
安宿がある地区だが、一応三ツ星である。イギリスやロシアの若い連中で騒が
しかったが部屋はよかった。フロントのベトナムのお姉さんはオーストラリア訛りの英語で
Payをパイと言うのには困った。聞けばオーストラリアの客が圧倒的に多いらしい。


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下町という感じだ。

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東南アジア共通で電線はこのような状態だ。

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ベトナム伝統三角箕笠の売り子のオバちゃん。

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いやいや、若い娘(こ)もいるのだ。可愛い。アオザイだったらもっと良かったのに。サイゴンではオオヤイと
発音していた。zのおとがyの音になる。何か買って話せば良かったがお金のドン札は女房が全て持っていたので
できなかった。


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おや、仲間の若い娘もいた。東南アジアの娘は働き者だ。

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家内と娘の興味は観光より買い物だ。市場巡りだ。Choは市場でここは名前が後ろから掛かる。
彼らは疲れを知らない。買い物に興味のない北川はへとへとだが、多言語電子辞書でベトナム語を実地に
勉強していた。


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すごい店の数と安物のすごい量だ。

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フランス統治時代に建てっれたカトリック教会だ。フランスの雰囲気があるとのことだ。

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こちらは、フランス風の洒落た郵便局だ。家内らは記念に日本にいる上の娘に葉書を出していた。

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胡 志明氏だ。

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外に出ると、結婚式の前撮りに出会った。


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おや、教会の横の目立たたないところでも。。

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サイゴン川だ。後でアップするメコン川が濁っているのに対しこちらは澄んでいる。
この位の大きさの船が通ることができるので結構大きな川だ。

「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」 No.9

第9弾の「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」は、男性人お好みの女性の色気や悩殺ポーズなどを、ホンの少しだけチラッと?!とお見せ致します。
2015.3.15 フォトキョイ 江口

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2005 イスタンブル イスティクラル通り 
艶めかしい下着屋さんSirinのエリフちゃんです。
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2010 ディヤルバクル クルドの首都と言われているこの街にもこのような女性たちが~!?
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2000 アンタルヤ ビックリ~!“隣に女性が~???”
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2008 ボドルム チラリとパンティーが艶めかしい!?
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2008 ボドルム トルコで有名なハリカルナス・ディスコ
シーズンの夜24:00過ぎからは、もう大変~!!!
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2001 アランヤ 本当にきれいなヒップでした。
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2008 マルマリス 泥風呂でロシアの超美人と彼女のヒップ~!
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2008 アンタルヤ カプタシュ・ビーチ “もう、言うことありませ~ん。”
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2000 同じビーチ 望遠レンズで撮っていたら、突然ファインダーにこんな画面が…???!
流石~!?我ながら手ブレ・ピンボケ無しでお見事ですネ。

リンク:江口保夫に「フォトキョイ便りNo.146 4月号(抜粋版)」をアップしております。
ご高覧頂ければ幸いです。


ソウルの夜

ソウルでは友人に誘われて夕食会と散歩に出かけた。

 中国の携帯(華為:ホアウェイ社HW-203)のカメラ f=約28mm
  +ディジタルズーム~x4(~f=約112mm相当)


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老舗の焼肉屋らしい。また来るとはいい屋号だ。

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家族(かじょく)でたらふくご馳走になった。満足(まんじょく)へっすむにだ。こまぷすみにだ。
琥珀色のお酒は百歳酒(ぺくせじゅ)だ。


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腹ごなしに散歩に行こうということで、小川のコースに入った。

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空には満月(まのをる)が輝いていた。時々、若いカップルが通り過ぎていく。たんしねまうむるちゅせよ。

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10分ほどで広蔵市場(かんじゃんしじゃん)に着いた。ここは、驚く程の数の屋台があり活気がある。
そういえば、名古屋市長は名古屋でも屋台を復活させるそうな。


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万国旗がいっぱいあるが、日本の旗が見えない。

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食べ物屋意外にもいろいろな店がある。それにしても、靴の山積みとは。。。

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歩いて腹が減っただろうということで、友人がまた食べようと。。。実は冷麺まで食べて腹いっぱいなのだが。。。
看板の赤い字のぴんでっとくがターゲットだ。

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作っているところを見ると揚げお好み焼きのようなものだ。

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この店でなくてはならないという韓国女性(はんぐくよそん)が行列だ。
実は家内とその妹はここに何回も来ているらしい。10分ほど待った。


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店内は満員だ。

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ぴんでっとくとまっこるり、キムチと左上端に見える玉葱の漬物が定番らしい。
マッコルリはワインより弱く飲みやすいのでつい飲み過ぎるので注意してください(ちゅいはせよ)


韓国本番の味を満喫した。残念ながら、日韓の緊張と
円安のため日本人観光客は激減しているらしい。

ソウル曹渓寺(ちょげさ)

南大門から少し北のところにこの禅寺はある。韓国ではキリスト教の比率も結構高く日本ほど仏教の比率は高くない。

 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)


山門だが日本に比べ色使いが派手だ。いや、タイや中国もそうなので
日本が古くなったものの色補修をしないので地味だとも言える。

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この像、何とか王なのだろうが、板なのだ。

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願いをして打つ。

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本殿だが、丁度檀家が集まり読経中で内部は撮影禁止だった。残念。

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この寺もなごやのとどうようにビル群に埋まっていた。

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門前通りには、仏壇屋が一杯ひしめき合っていた

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鐘まで売っていたがやはり派手だ。

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仏壇も日本のものとはかなり違う

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誕生仏様にお別れを申し上げて帰路についた。

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帰りの通りは人で溢れていた。



ソウル南大門(なんでむん)

家族でソウル→ホーチミン(旧)サイゴン旅行をした。ソウルでは15および20年来の韓国教授の友人と久しぶりに夕食を共にした。まずは、南大門(なんでむん)から。

 SONY DSC-WX3100 f=24-480mm(35mm判換算)


南大門の近くにある南大門市場(なんでむんしじゃん)を抜けて行く。

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カバン(韓国でもカバン)屋やレストランなどの店が混在している。

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ソウルは城郭都市で敵から守っていたが、出入りのために東大門(とんでむん)、西大門(そでむん)とこの南大門があった。 この門はオリジナルであったが何年か前に放火で全焼したことは記憶にあるところである。しかし、綺麗に再建されていた。この写真は内側からのもの。


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ぐるっと回るとこちらが入口側である。

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これが正式名称だ。

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天井には極彩色の龍が描かれている。

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近代的なビルが対照的だ。

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オリジナルと新しい石が混在している。

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南を眺望すると、南山(なむさん)の上に立つソウルなむさんタワーが遠望できる。

府中郷土の森公園の梅まつり

梅まつりの第三弾は府中郷土の森公園の梅まつりです。平日だというのに、大勢の観梅客とカメラマンが詰めかけていました。曇り、にわか雨、時々晴れというめまぐるしく変わる天気でした。数十人のカメラマン軍団をかろうじてかわして帰路につきました。
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(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: EFS10-22mm /EFS60mm/Sigma DC 18-250mm)

湯島天神の梅まつり

菅原道真を祀る湯島天神。梅まつりもまた有名です。もう殆どの受験生たちは願掛けの結果が出ているのでしょうね。
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(カメラ: Canon EOS 5D MK II レンズ: EF24-105mm 撮影日: 2015年3月5日)

亀戸天神の梅まつり

今年もやってきました梅の季節。亀戸天神の梅まつりに行ってきました。付き添いの方と一緒の車椅子のお年寄りが目につきます。日本もようやくバリアフリーが普及し、車椅子で自由に移動できるようになったんですね。
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(カメラ: Canon EOS 5D MK II レンズ: EF24-105mm 撮影日: 2015年3月5日)

武蔵国分寺跡の猫・再び

武蔵国分寺跡で生活する野良君たち、生活の場である薮が取り払われてしまったが、それでも春の日差しを浴びて暖かい墓石の上でのんびり寛ぐ姿は余裕である。
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(カメラ: Canon EOS 50D レンズ: EFS60mm 撮影日: 2015年3月2日)

「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」 No.8

第8弾「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」は、トルコのお墓や色々なスナップをランダムにお見せ致します。
2015.3.8 フォトキョイ 江口

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左:2012 イスタンブル エユップ 古いお墓
右:2008 コンヤ 新しい綺麗な可愛いお墓
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2012 カッパドキア 左右の岩、何かの顔に見えませんか~?!
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2009 フェティエ オリュデニズ ただ今パラグライディング中…!
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2009 アンタルヤ カルカン 
美女の手にはトルコ珈琲占いのカップが…
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1999 イスタンブル バルク・パザール 大人のおもちゃ屋にて
左奥の男性はトルコの友人フュセイン君です。
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2012 これもフュセイン君の店で ふざける娘さん達にもうお手上げ~!
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2012 クズカレシ “ドキィ~!”刺青のお兄さんにジロリとにらまれました。

「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」 No.7

第7弾「トルコ びっくり!ドッキリ!おもろ~!?」は、イスタンブルでの色々な船舶と兵隊さんです。
2015.3.4 フォトキョイ 江口

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1998 エミノニュ桟橋でのフェリー三艘着岸光景
フェリーが集中した為、三艘船越しの珍しい着陸光景です。
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2010 カラキョイには時々このような豪華客船が停泊しております。
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2012 カラキョイより豪華客船出発 左奥は第一ボスフォラス大橋
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2004 クンカプ しばらく続いた難破船観光スポット?!
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2000 突然!ボスフォラス海峡にトルコの海軍潜水艦現る~!?
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1993 ディヤルバクル付近 
ただ今検問中!
もちろん撮影禁止ですが、ノーファインダーで…
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1993 ハイダルパシャ駅 
上官の眼が届かないところでハ~イ!記念写真!?
昔は色々なところでこのような機銃を持った兵隊さんをよく見かけました。

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