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Bali移住後シリーズ6: Block 6近景

居住しているBlock 6から近くを散歩した(じjalan-jalan)時の風景である。


 SONY Xperia C1905付属のカメラ



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筋向いに建築中の2階建ての家屋。ブロックと竹の棒を支えにコンクリートを作っている。日本では見ない。
地震が来たら一発で倒壊だろう。我が家も同じだ。


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直ぐ近くの小売店の壁の横になっているパパイヤの実だ。茎の途中から出るのが面白い。

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地元有力者のプロパガンダ。「皆さんと一緒に。。。正直で明快。人々の大事なことに苦労をします。」
というようなことが書いてある。


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バリの子供(Bocah:ボチャ)。インドネシア語で名前は何?と訊いたら通じない。下の写真のおじさんが未だ就学前でバリ語しか分からないと教えてくれた。インドネシアは島ごとに言語が違う。北川は今、バリ語を猛勉強中。
ジャワ語と共通な単語が結構あることが分かった。


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バリのおじさん。散歩していたら人懐っこく話しかけてきた。土建とガイドを生業にしていて、是非使ってくれと
言っていた。彼は、風体はバリ人そのものだが、バリでは珍しくクリスチャンだ。


因みに今日、インドネシアのカレンダーで祝日を調べたら、ヒンズー教はむろん、中国旧暦、イスラム教、仏教の元旦や聖誕祭などが国民の祝日になっている。実に寛大な国である。北川のBlock6もヒンズーが多いがイスラム、クリスチャン、仏教とごちゃ混ぜだ。
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カンボジア帰路途中の寺

アンコールワットからSurinへの帰り道、日も落ちかけてきたころ、カンボジア・クメール人の運転手が見てもらいたいものがあるといってつれてきたのがここである。何の変哲も無い寺のようだが、実は、クメールルージュ(ポルポト時代)の悲惨な歴史を示す展示場でもあった。

 中国製携帯電話HW203付属のカメラ




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初めてのアンコールワット②

アンコールワットのつづき。第2,3の建物。

 中国製携帯HW203付属のカメラ



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アンコールワットはもともとヒンズー教の寺院が仏教寺院になったもので、ヒンズー教の建築様式が
感じられる。ヒンズー教と仏教は親戚で、時々混合が起こる。

初めてのアンコールワット①

Surinでの仕事?合間に現地の人がアンコールワットに連れて行ってくれた。カンボジアは初めてで、Surinから車で1時間半も走るとタイとカンボジアの国境の検問所に着いた。そこから、また、2時間半余走ると世界遺産が見えてきた。

 中国製携帯HW203付属のカメラ



カンボジアの途中でカンボジアのおクメール嬢に遭遇。

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店でお菓子を買ってまた走行。芋虫のようなものが見えるが本当の虫または形をしたお菓子?

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北川もタイの奥さんと一緒に仏に祈りを奉げた。3月初めに生まれてくる2番目の孫のために。

タイSurinの遺跡

前掲と前後するが、Surinへはバンコクから1時間ほどのBuriram空港から、
更に車で1時間ほど掛かって着く。Surinの近くの遺跡を訪れた。



 中国製携帯HW203付属のカメラ:相変わらず荷物が多いのでカメラは日本とBaliにおいたまま。


NOK AIRという小さな国内線である。プロペラ機には久しく乗っていない。因みにNOKとは鳥の意味である。

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本当に小さな空港で、荷物も直ぐ出るので気持ちがいい。出迎えの女性陣が外から覗いて手を振っていた。

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途中の長閑な川沿いの風景。

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ここの、遺跡はどうも、ヒンズー教と仏教の混合の感じがする。まあ、もともと、親戚なんだからね。

タイの学園祭

タイの東、カンボジア国境から100kmのSurinという小さな町にあるSurindra Tajabhat大学に招かれて学園祭に出席した。アジアを中心に20数カ国の参加があって素晴らしい舞踏が披露された。

 中国製携帯HW203付属のカメラ


ムエタイのパフォーマンスからスタートした。

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いずれも煌びやかだが、北川はやはりインドネシア(アチェ)からきた娘(こ)が一番可愛いと思った。


初雪の殿ケ谷戸庭園

この冬初めての雪の翌日、殿ケ谷戸庭園に撮影に出かけました。雨に固められザラメ雪状態でした。
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(カメラ: Olympus E-PL6 レンズ: M.Zuiko Digital 14-42mm 撮影日: 2016年1月19日)

赤坂・日枝神社

豊川稲荷の後は、日枝神社に足を伸ばしました。撮影が終わった頃には日もとっぷり暮れました。
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(カメラ: Olympus E-PL6 レンズ: M.Zuiko 14-42mm 撮影日: 2016年1月12日)

赤坂・豊川稲荷

初詣というには少し遅めですが、赤坂の豊川稲荷に行ってきました。もう夕刻です。
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(カメラ: Olympus E-PL6 レンズ: M.Zuiko 14-42mm 撮影日: 2016年1月12日)

赤坂・迎賓館

曇天でつまらない被写体だったので小細工しました。少しは見られるかも。
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(カメラ: Olympus E-PL6 レンズ: M.Zuiko 14-42mm 撮影日: 2016年1月12日)

2016.1.16 名大写真部OB会 名古屋地区新年会の写真

S48入部 S53卒の船橋 壯吉です。(工学部電気電子、研究室はノーベル賞の赤崎先生、天野先生とは工学部2号館の同じフロア。僕は写真部の部室入りびたりで、ノーベル賞はニアミスでした) 現在は年金生活に入って、旅行を楽しんでおります。
おそまきながら、名大写真部OB会ブログに参加させていただきます。
新年会はとても楽しかったです。今後ともよろしくお願いします。
写真は、360°撮れるRICOHのTHETA S(赤塚君も所有)で撮った写真をキャプチャして固定したものです。
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THETA360.com 上では、グルグル動かせます。
https://theta360.com/s/ggcAYVLzr7YDAici6Yvp8Vgwe

昨年9月ミャンマー旅行の記録が以下にあります。
https://goo.gl/photos/2xAW9U6rdQ7GXNKu7
お暇な時に見てもらえるとうれしいです。(インド、パリ、ロンドン、リバプール、台湾、北海道、屋久島、東北もまとめてはあります。)

名古屋地区OB会の新年会が開催されました

今日、名古屋地区OB会の新年会を開催、場所は、昨年に次いで名古屋駅近くの“月あかり”です。
名古屋地区のOB12名が集まって、お昼12時に加藤武男さんのご挨拶と乾杯の音頭で開会です。
今年は、いつもの顔ぶれに加え、少し若い二人(加藤丈雄さん(S47年入部)と、船橋壯吉さん(S48年入部))が参加、、まずは二人が自己紹介です。
次いで、オールドグループ一人一人が、写真部創部の由来、写真部在籍当時の“今でも覚えている先輩のあの一言”とか、撮影旅行の思い出、楽しかった暗室処理等々、そして近況を語り、和やかに会は進みます。
会の最後は太田正夫さんに締めていただき、来年の再会を約して解散となりました。

尚、次回以降の名古屋OB会の集いは、4月第3土曜日の昼に固定して行うことを決めました。
前もって予定を立て易いように日付を固定し、また集まるのは新年会の1月では寒いこともあり、暖かい4月を選びました。
更には、OB会の活性化を図るべく、全年代層に広げたOB会を目指して、まずは、本日参加の12名の手の届く範囲の20年に亘る年代層で何かできないかを協議検討することにしました。(S48年入部の船橋さんとS44入部の五十住で素案を検討)


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初詣・府中大國魂神社

府中にある大國魂神社に初詣の撮影に出かけました。仕事始めの方もいるようで結構な賑わいでした。
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(カメラ: E-PL6 レンズ: M.Zuiko Digital 14-42mm 撮影日: 2016年1月4日)

2016年初撮り

2016年の初撮りは、1月2日、地元国分寺をぶらぶら散歩しながらの初撮りです。
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出発は殿ケ谷戸庭園から
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お正月らしいディスプレイも用意されていました
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鹿おどしも新春を感じさせます
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初雪が待ち遠しい姿です
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こちらは路端のお稲荷さん
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真姿の池の近くのお稲荷さん
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真姿の池の神社に初詣
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お寺にもしめ飾りを飾るんですね!ビックリ
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武蔵国分寺です

(カメラ: Olympus E-PL6 レンズ: M.Zuiko Digital 14-42mm  撮影日: 2016年1月2日)
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名古屋大学写真部OB会

Author:名古屋大学写真部OB会
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