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圓福寺

久しぶりに名古屋へ戻ってきた。所用で中央線で高蔵寺に行くことがあったので、圓福寺に立ち寄った。
天台宗の寺で、1300年近くの歴史がある。寺に縁の女性がいて丁寧に案内をしていただいた、本尊は
阿弥陀様で北川の真宗と同じだ。写真が可か不明であったので遠慮したが、立派な像であった。


 相変わらず中国製携帯電話HW-203付属のカメラ
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今回は本堂周りのみであったが、ここは、背後の丘の上にある十一面観音が有名である。定期的に行くので
次回はそちらへ上がってみようと思う。



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バリ移住後シリ:ーズ11:バリの空の下

パリの空の下ならず、バリの空の下である

 携帯電話 華為HW-203付属のカメラ。


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「円空仏の写真 二人展」が終了しました

6日間の会期を終え、「円空仏の写真 二人展」が終了しました。
写真展会場に入る時、出る時、合掌される方が目立ちます。
総勢781名の方に入場していただき、熱心に見ていただきました。


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会場のある中区役所朝日生命共同ビル。
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開場間近の会場。

昭和記念公園の花

昭和記念公園はフラワーフェスティバル開催中。様々な花が咲いています。花の丘のシャーレーポピーはまだ咲き始め、見頃は5月中旬ごろでしょうか。日本庭園内のカキツバタ、水鳥の池の睡蓮は見頃です。
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(カメラ: Olympus E-PL6 レンズ: M.Zuiko Digital 14-42mm ED/40-150mm 撮影日: 2016年5月5日)

武蔵野公園

国分寺市の日立中研に源を発する野川。我が家の近くでは細い流れですが、ここ三鷹市の武蔵野公園のあたりでは一級河川となっています。名残の里桜とツツジが綺麗に咲いていました。
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(カメラ: Olympus E-PL6 レンズ: M.Zuiko Digital 14-42mm ED 撮影日: 2016年4月26日)

カンボジア・プノンペンと田舎

カンボジアへ2度目の旅である。前回はアンコールワットだったが
今回は首都のプノンペンと南部の田舎である。


  SONY Xperia C1905および華為HW203付属のカメラ


プノンペンの南部の未舗装の田舎道を走る。懐かしい原風景が延々と続く。カンボジア南部は平野が多く山は低い。
地震は過去に記録が無いそうである。


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田舎でも開発が始まっている。急速に発展しつつある国である。タイやベトナム、また最近ではミャンマーのニュースは日本にも入るが、カンボジア、ラオスの経済情報は希薄である。

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マンゴーが一杯たわわに実っている。市場でも1個数十円である。
宮崎のは1万円もしたね。太陽の恵みだ。


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プノンペン市郊外の風景で、まだまだ、空き地があり、今、急速な都市化が進んでいて、地価はどんどん上がっている。

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中流向け集団住宅地域で、価格は日本並みの場所もある。

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中心部に来るとモダンなビルが建っているが、高層ビルは1棟しかない。

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某国の外貨稼ぎのレストラン。カンボジアは中国、ロシアなどとの関係が深く、投資もかなり多いが、
日本の技術の導入にも多大な期待を寄せている。

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中華料理が多かったので、折角なのでカンボジア料理も食してみた。これは、田螺とピーマンの料理。
味が、タイのパクチーと中国のハッカクの間ぐらいの味であり、何か分からない。


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最初、ドジョウに見えたが、頭が小さくて尖っていて、尾に目玉模様がある日本では見られない不明な魚である。

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カンボジアのオムレツ?これは、かなり美味であった。

追記: 泊まったホテルは郊外にあり寂しいところであったが、直ぐ近くにその客を当て込んで
     カンボジアマッサージとカラオケ屋があった。マッサージは基本的にタイマッサージに近いが
     やや、マイルドなのとマッサージ師がタイより若く20代であった。カラオケルームは大きく豪華で
     値段も1時間(実際は2時間)当たり、人数に関係なく1部屋で$10+飲み代で安かった。
     女性を呼んでも1人チップ$10程度であった。二晩、クメール語の練習ができた。しかし、日本語の
     歌はなく、クメール語に加え、英語、中国語、韓国語、ベトナム語のみであった。北川は英語+1中国語
     で歌っていた。クメール女性にも現地語で歌って貰ったがタイとはまた違った哀愁のある旋律であった。
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